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「日々蓄積される膨大な“情報” は、本当に“資産” になっていますか?」今こそ、情報・データ基盤強化の時です。
日々蓄積される膨大な情報・データを適切に格納・管理し、ビジネスに活用可能な「資産」として従業員に提供する──情報資産の管理と運用は、企業情報システムの基本にして最重要のミッションです。では、そのための情報・データ基盤の構築には、今日、何が求められているのでしょうか。
- ILM(情報ライフサイクル管理)に基づくストレージ・インフラの構築
- 情報共有/活用の前提となる全社的なデータ統合
- コンプライアンスやビジネス・プロセス連携などを目的としたECM(エンタープライズ・コンテンツ管理)
- 情報を真の意味で資産に変えるためのDWH(データ・ウェアハウス)、BI(ビジネス・インテリジェンス)
- 集合知の形成や生産性向上に貢献するナレッジ・システム、グループウェア、EIP、イントラ・ブログ……
上に挙げた技術の中から、自社のITインフラ環境や業務内容に応じて適切なものを選び、組み合わせることで、企業内外のさまざまな情報・データを、経営戦略に結びついた価値ある情報資産に変えることが可能になります。今回の「Computerworld Conference」では、企業・組織のITマネジャーに向けて、自社の情報・データ基盤を強化するための技術/製品と、その導入・運用の指針について探ります。ふるってご参加ください!
新着情報
- 「Computerworld Conference 2007 Fall」は盛況の中、終了いたしました。ご来場、誠にありがとうございました。イベントのレポートは、10月中旬に掲載する予定です。(2007年9月20日)
- コグノス株式会社 丸山 尚之 氏の講演「ビジネスバリューチェーンにおける情報流の変化~2010年の標準テクノロジー」が決まりました。(2007年9月5日)
- 株式会社日立製作所 谷本 一樹 氏の講演「日立の考える「情報統合」基盤」が決まりました。(2007年9月3日)
- 株式会社鉄飛テクノロジー 岡田 国一 氏の講演「ファイルサーバの混沌 VS ファイルブログ ―共有・検索・整理―」が決まりました。(2007年9月3日)
- 株式会社シマンテック 生内 眞司 氏の講演「最適なメール管理、運用と保管を実現するSymantec Enterprise Vaultのご紹介」が決まりました(2007年8月8日)
- 事前登録を開始いたしました。(2007年8月1日)
- 株式会社テックバイザージェイピー 栗原 潔 氏の基調講演「企業情報活用におけるイノベーションの可能性」が決まりました(2007年7月27日)
- 株式会社アイ・ティ・アール 生熊 清司 氏の特別講演「変化に対応し、企業経営を加速するデータ基盤の重要性」が決まりました(2007年7月27日)
- Computerworld Conference 2007 Fallの開催が2007年9月19日(水)に決定いたしました。(2007年7月18日)





