セッション詳細
- ※講演タイトル、内容、講演者は変更になる可能性がございますので予めご了承ください。
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セッション1【開幕記念講演】 |
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| 10:50 | 11:40 |
セッション2【基調講演】 |
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セッション3 |
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変化する時代のIT基盤 |
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セッション4 |
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セッション5 |
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デスクトップ仮想化最前線
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セッション6 |
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Beyond the VDI Solution
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| 16:45 | 17:25 |
セッション7【閉幕特別講演】 |
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ホンダアクセスが構築した次世代クライアント環境 |
セッション
10:00~10:50
セッション1【開幕記念講演】

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エンタープライズ・クライアント管理の今後
国内企業が今、抱えている課題は? 今後どのような対応方針をとりうるのか?株式会社アイ・ティ・アール
リサーチ統括ディレクター/シニア・アナリスト
生熊 清司 氏
- 【講演概要】
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業務の電子化が進み、PCがネットワークに接続されて以来、クライアント端末はITシステムと業務担当者との間の重要な接点を担い、企業において必要不可欠な存在となった。しかし、その一方で、クライアント端末の管理は、企業ITにおける大きな課題ともなっている。特に近年は、利用するクライアント数の増大やOS/アプリケーションの多様化により、運用管理の複雑さが増している。さらに今後は、モバイル活用や利用者ごとのニーズへの対応、コスト最適化からグリーンITに至るまで、クライアント管理の重要性と難易度は一層高まっていくだろう。本講演では、実際の調査結果に基づくユーザー企業の課題や動向、そして仮想化など新技術を巡る動きも踏まえて、今後のクライアント管理の方向性を探ってみたい。
- 【講師プロフィール】
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外資系コンピュータ・メーカーのシステム・エンジニアとしてDBMS製品を中心にしたシステム提案活動を、また製品マーケティングとして製品の日本語化プロジェクトなどを経験した後、コグノス日本法人の立ち上げにエンジニアリング・マネジャーとして参画。また1994年より日本オラクルにてUNIX版Oracle7プロダクト・マネジャーとしてRDBMSを中心に製品マーケティングを担当。パラレル・データベースやデータ・ウェアハウスなどの最新機能を世界に先駆けて紹介し、大規模な企業システムにおけるOracleブランドのプレゼンス向上に貢献する。その後、コーポレート・マーケティング部門の責任者、アナリスト・リレーション部門の日本代表などを歴任。2006年8月よりアイ・ティ・アールにてDBMS、SOAを含むITインフラストラクチャ製品を担当。
10:50~11:40
セッション2【基調講演】
- 【講演概要】
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Windows 7が登場したこともあり、2010年は多くの企業でPCの更新が計画されている。企業にとってPCは導入後数年間にわたって従業員の生産性を左右する重要な投資項目であり、本セッションでは、PCを更新する上でスマートな投資を実現するためのポイントを解説する。また最新のインテル(r) Core(tm) vPro(tm) プロセッサーとMicrosoft System Center Configuration ManagerによってWindows 7への移行がいかに効率化されるのかをデモを交えながらご紹介します。
- 【講師プロフィール】
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インテル株式会社においてインテル(r) vPro(TM) テクノロジーを搭載したビジネスPCの製品マーケティングを担当。特に同テクノロジーに対応したソフトウェア製品やオンラインサービスなどの実際の利用に必要不可欠なエコシステムの充実を専門分野とする。
13:00~13:40
セッション3

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変化する時代のIT基盤
Windows 7 実現する企業競争力強化
- Windows Optimized Desktop -マイクロソフト株式会社
コマーシャル Windows 本部
シニアエグゼクティブプロダクトマネージャ
細井 智 氏
- 【講演概要】
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テレワークや外出先での PC 利用、事業再編に伴う業務内容の頻繁な変更など、企業で働く人々の環境は、激しい変化にさらされています。この変化に柔軟に、且つ、コストを抑えて対応していくための方法が、Windows 7 を中心とした Optimized Desktop(デスクトップ最適化)です。本セッションでは、Windows 7 の企業利用におけるメリットと活用方法をご紹介いたします。
- 【講師プロフィール】
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ハードウエアメーカーのSI部門でのネットワーク系SEを経て、1998年にマイクロソフト株式会社に入社。入社後、SEとして企業内の業務システムを提案・導入する。
2001年にマーケティング部門に異動し、企業向けOffice XP , Office 2003 ,Office 2007 の製品マーケティングに従事。2008年より Windows マーケティング部門にて、Windows 7 の製品出荷責任者として活動。企業における活用メリットを中心にマーケティング活動を行う。
13:55~14:35
セッション4
- 【講演概要】
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刻々と変化する経済環境と、それに伴う業務の拡大縮小。一方で、とどまるところのないITインフラやプラットフォームの進化。企業にとって今現在、どのようなクライアントPC環境がベストといえるのか?Dellならではの明快かつシンプルなクライアントPCソリューションを、余すことなくお届けします。
- 【講師プロフィール】
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デル株式会社で法人顧客をターゲットとしたビジネス向けクライアントPCおよびクライアント関連ソリューションのマーケティング活動を担当。Dellならではのダイレクトコミュニケーションでお客様やパートナー様との膝を交えたディスカッションを生き甲斐とする。
14:55~15:35
セッション5
- 【講演概要】
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仮想化技術の導入効果は、サーバ環境だけに留まらずデスクトップ環境にも広がります。デスクトップ仮想化のリーディングベンダーVMware社のVMware Viewは、その最新技術によりめまぐるしく進化するクライアントテクノロジーに迅速・柔軟に対応します。また、デスクトップを使う側と提供する側の2つの視点にたち、どの様にデスクトップの課題を解決するかを導入メリットとともにご紹介します。
- 【講師プロフィール】
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VMwareのデスクトップスペシャリストとして仮想デスクトップをはじめとするクライアント関連ソリューションのテクノロジーを担当。クライアント周りの仮想化技術に関する知識、経験を活かしVMwareならではのデスクトップ仮想化ソリューションの啓蒙活動に従事。
15:50~16:30
セッション6
- 【講演概要】
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今、企業に求められるワークスタイルの多様化を実現するためにデスクトップ仮想化でどこまでできるのか?デモンストレーションや事例を交え最新のシトリックスのデスクトップ仮想化ソリューションをご紹介します。パフォーマンスと快適なユーザー体験を体感いただけます。
- 【講師プロフィール】
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シトリックス・システムズ・ジャパンのテクノロジ エヴァンジェリストとしてデスクトップおよびサーバーの仮想化、ネットワークなどの最新技術の啓蒙活動に従事。
16:45~17:25
セッション7【閉幕特別講演】
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ホンダアクセスが構築した次世代クライアント環境
多様化した業務部門ニーズに柔軟に対応しつつ、運用管理の手間、そしてコストをどのように削減していくか株式会社ホンダアクセス
情報システム部
部長
浅井 博 氏
- 【講演概要】
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「業務部門ごとに異なるニーズに柔軟に対応しつつ、クライアントPCの運用管理の手間を軽減し、なおかつコストを最適化したい」――企業内で行われるさまざまな業務の遂行にPCが不可欠な存在となった昨今、この問題にどう対処するかがIT部門にとっての重要な課題となっている。ホンダの自動車/二輪車向けに純正用品を開発/生産/販売するホンダアクセスでは先ごろ、Windows 7 EnterpriseとMicrosoft Desktop Optimization Packを用いて、この課題に対処するクライアント管理の新たな枠組みを構築した。本講演では、ホンダアクセスにおけるこれまでのクライアント管理の取り組みの変遷と今後の管理戦略の解説を交えて、この新たに構築した枠組みの概要と効果を紹介する。
- 【講師プロフィール】
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1980年にホンダエスエフに入社し、自動車整備業務、自動車補修部品の販売業務、補修部品の倉庫管理業務など現場業務を経験するとともに、クライアントPC/ネットワークの導入やアプリケーションの企画と、それらの全国展開および運用を担当。1998年からは本田技研工業のIT部において、品質/サービス・システムの領域でSOAPを用いたグローバル・システムの構築を担当。2007年より現職。




