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【インタビュー】
コンプライアンス対応のポイントは「分散データの集中管理」にあり──マクデータ・ジャパン社長
(2006年04月27日)
マクデータ・ジャパンは先ごろ、支社や地方拠点などのリモート・サイトに分散して管理されている各種データの一元管理を支援するためのアプライアンス製品群およびサービスを組み合わせた新ソリューション「ROC(Remote Office Consolidation)」を発表、今年8月から提供を開始することを明らかにした。同社は今後、同ソリューションの提供を通じて、企業におけるデータ資産の「統合」「最適化」「保護」の実現に向けて積極的にサポートしていく方針を示している。ROC導入のメリットおよびコンプライアンス対応に求められるデータ管理の重要性について、マクデータ・ジャパン代表取締役社長の石本龍太郎氏に話を聞いた。
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(大川 亮/Computerworld.jp)


