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「企業向けIM」の機は熟したか? 活用法と管理性を探る

セキュリティや管理機能が向上し、本格的な導入フェーズに

(2006年11月10日)

インスタント・メッセージングのためのソフトウェア、インスタント・メッセンジャー(以下、IM)を企業内で利用する動きが活発化している。IMは、電話と電子メールの間を埋めるコミュニケーション・ツールとして高い効果が期待でき、また、コスト削減にもつながるが、これまでは、セキュリティや管理面での不安が導入の障壁になっていた。企業向けIMは、企業のエンドユーザーやIT/IS部門の管理者にとって、どこまで“使える”ようになったのか。製品紹介と導入事例から、企業向けIMの現時点での実力を探る。

齋藤公二
Computerworld編集部

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