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オフィス/業務支援

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  • 複数のユーザーが単一のドキュメントを共同編集

     米国Salesforce.comは5月2日、リアルタイム・オンライン・コラボレーション・プラットフォームを提供する新興企業、米国Stypiを買収したと発表した。買収に関する金銭的な条件は明らかにされていない。

    (2012年05月02日)
  • 初年度1万6,000ドルの経費節約も夢じゃない

     4月18日にリリースされた調査結果から、印刷やロゴ・デザインといったサービスを既存ベンダーから購入する代わりにブロードバンド・ベースのサービス(インターネット・サービス)を利用すれば、個人起業家は初年度に1万6,000ドル以上もコストを節約できることがわかった。

    (2012年04月19日)
  • 変革テーマに応じて5つのサービスを提供

     日本オラクルは4月16日、同社が提唱する「SIMPLYFY I.T.」に向けたIT変革を支援する「Oracle Architecture Insight」を同日から提供開始すると発表した。

    (2012年04月16日)
  • 今後6年で3回のメジャー・リリースを予定

     日本オラクルは4月6日、中堅企業向けERP製品「JD Edwards EnterpriseOne」の最新版を発表した。ユーザー画面と操作方法が強化されたほか、対話形式の新たなレポート機能が搭載された。

    (2012年04月06日)
  • 格安航空会社Peach Aviationがクラウド型Oracle Fusion HCMを導入

     日本オラクルは3月29日、次世代業務アプリケーション「Oracle Fusion Applications」の国内提供を開始すると発表した。まずは「Oracle Fusion Human Capital Management(HCM)」、「同Talent Management」、「同Costomer Relationship Management(CRM)」の3製品のみをパブリック・クラウドで提供する。そのほかの製品/機能については、順次提供を開始する予定。

    (2012年03月29日)
  • 包括契約やマーケティングキャンペーン管理の新機能が追加

     SAPジャパンは3月22日、同社中小企業向けERP製品の最新版「SAP Business One 8.82」を提供開始することを発表した。

    (2012年03月23日)
  • 金融詐欺の検出、消費者行動の予測、財務リスクの推定に特化

     米国IBMは3月20日、新たに3つの分析サービス、ソフトウェア製品を発表した。利益や効率を向上したいユーザー企業のデータ分析を支援する。3製品はそれぞれ、金融詐欺の検出、消費者行動の予測、財務リスクの推定に特化する。

    (2012年03月21日)
  • ソーシャル・メディアでの振る舞いにはあらためて注意が必要と警告

     PR会社の英国Eurocom Worldwideが行ったテクノロジー企業役員対象の調査によると、およそ5分の1の企業は人材採用において、ソーシャル・メディア上で参照した応募者のプロフィールに基づきその人物を不採用にした経験があるという。

    (2012年03月21日)
  • 「サービス開始時より運用コスト効率が向上したため」とクラウドの効率性を強調

     米国Microsoftは、クラウド型コラボレーション/コミュニケーション・スイート「Office 365」の一部プランを値下げした。Office 365は約8カ月前にリリースされ、米国Googleの「Google Apps」のようなサービスと競合している。

    (2012年03月16日)
  • Cloudera、HortonWorks、EMC Greenplumなど、Hadoopの各ディストリビューションに対応

     米国SAS Instituteは、データ統合ソリューション「SAS Enterprise Data Integration Server」の最新版で、Javaソフトウェア・フレームワーク「Apache Hadoop」に対応したことを発表した。Hadoopは、大量データの分散処理を行うオープンソースのデータ・アーキテクチャとして注目されており、ビッグ・データ資産からより多くの価値を引き出すことが期待されている。

    (2012年03月14日)
  • 両社は事態解決に向けて協議中

     米国Microsoftの幹部は3月8日、「米国OnLiveはMicrosoftのライセンス・ルールに違反している」との見解を示した。OnLiveは「Windows」と「Office」を自社のサーバでホストし、iPadやAndroidタブレットのユーザーがこれらをリモートで利用できるサービスを提供している。

    (2012年03月12日)
  • 将来的にはHadoopなどの分析サーバを取り込み、それぞれの特性を生かした災害対策や負荷分散を実現していく

     日本テラデータは3月9日、Teradataデータウェアハウス(DWH)を中心とするデータ分析システムを有機的に連携させ、効率的に活用、管理する考え方である「Teradata分析エコシステム」を発表し、それを実現する主要ソフトウェアとして「Teradata Unity」、「Teradata Data Mover」、「Teradata Multi-System Manager」を、4月から順次発売していくことを発表した。複数のDWHやデータマート、バックアップ・システムなどを相互に利用し、投資の最適化とシステム全体の高可用性を同時に実現する。

    (2012年03月09日)
  • 独自の分散ファイル・システムを組み込み、信頼性と処理性能を向上

     富士通は2月27日、ビッグデータ活用支援ソフトウェア「Interstage Big Data Parallel Processing Server(インターステージ ビッグデータ パラレル プロセッシング サーバ) V1.0」を同日から販売開始することを発表した。

    (2012年02月27日)
  • オンライン広告の管理、予測、最適化、および効果測定を実現し、メディア企業における広告収益の最大化を支援

     米国SAS Instituteは2月21日、クラウドベースの広告サーバ技術を提供し、オンライン広告の販売、管理においてメディア企業を支援する米国aiMatchを買収したことを発表した。買収金額は明らかにされていない。

    (2012年02月24日)
  • スマートフォン専用のアプリケーションも提供開始

     日本オラクルは2月23日、同社中堅企業向けERP製品「JD Edwards EnterpriseOne」の最新技術基盤となる「JD Edwards EnterpriseOne Tools 9.1」とスマートフォン専用のアプリケーションを同日より提供開始することを発表した。

    (2012年02月24日)
  • 海外拠点に分散する生産、販売、在庫を最適化し、中長期グローバル需要計画を実現

     富士通は2月22日、海外の複数生産拠点で需給調整を図り、世界の市場動向に合わせて販売を行うグローバル・オペレーションを支援する製造業向けの新ソリューション「GLOVIA ENTERPRISE(グロービア エンタープライズ)」を発表した。

    (2012年02月23日)
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