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オフィス/業務支援

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  • 「すでにロードマップに載っている」とコメントするも具体的な時期は明らかにせず

     「Office 365」のインスタント・メッセージング(IM)/オンライン会議/PC間ボイスおよびビデオ通信ツールである「Lync Online」が、Microsoft以外のIMネットワークにも対応する見込みだ。

    (2012年02月06日)
  • 人単位のスコープで“働いているふり”上手もしっかり管理

     エムオーテックスは2月3日、ネットワーク・セキュリティ製品「LanScope Cat7」、そしてAndroid OS用モニタリング・システム「LanScope An」を発表した。LanScope Cat7は2012年4月23日に発売開始、LanScope Anは2012年5月のリリースを予定している。

    (2012年02月06日)
  • 正式版が“Windows 8タブレット”の発売に間に合うかどうかが焦点

     米国Microsoftは1月30日、同社の「Office」製品およびサービスの次期バージョン「Office 15」(開発コード名)の「Technical Preview Program」の開始を公式ブログで発表した。

    (2012年01月31日)
  • データだけではなくアプリケーション、設定、ユーザーアカウントの移行も可能

     AOSテクノロジーズは、パソコン移行ソフトウェア「ファイナル引越し9 plus enterprise edition」の販売を開始する事を発表した。同ソフトウェアは、米国Laplinkが提供しているパソコン移行ソフトウェア「PCMover」の日本語版。

    (2011年12月15日)
  • アドバンテッジリスクマネジメントにおけるコミュニケーションスタイル改革の成果

     メンタルヘルスケア事業や就業障がい者支援事業の分野で先進的な人事ソリューションを提供している株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、望ましいコミュニケーションスタイルを追求する中でメールの“限界”に直面し、サイボウズの「ガルーン」を社内コミュニケーション基盤に置き換えた。その結果、従来のメールが抱えていた時間コストや情報の不明確な優先順位、個人間で広がる格差といった問題を解決するとともに、これまでになかった組織のダイナミズムが働き始めたのである。

    (2011年12月14日)
  • マイクロソフトはHPのクラウド・データセンターを利用し、HPがOffice 365を再販

     米国Hewlett-Packard(HP)および米国Microsoftが、4年間におよぶ新たなパートナーシップを結んだことを発表した。「Office 365」および同製品のオンプレミス版を軸とする、パブリック/プライベート/ハイブリットクラウド・ソリューションに関する提携であるという。

    (2011年12月12日)
  • SaaSと組み合わせたテンプレートにより、人と業務手順を効率化

     クレオネットワークスは12月8日、ビジネス運営のベストプラクティスを業務別に集約している業務プロセステンプレート「SmartStage Biz TemplatePack」の販売を開始した。同テンプレートパックの第一弾となる今回は、「サービスデスクITIL」、「ヘルプデスク」、「商談管理SFA」の業務テンプレートを提供する。

    (2011年12月09日)
  • 複数部門が関係するプロジェクトに強い、新機能を搭載

     サイボウズは12月5日、ポータルのカスタマイズ機能などを搭載する中堅大企業向けグループウェアの新バージョン「Garoon on cybozu.com」の販売を開始した。新バージョンでは、先日発表したサイボウズが提供するクラウド基盤「cybozu.com」上で導入、利用で き、より迅速かつ柔軟に企業の業務支援が行える。

    (2011年12月07日)
  • 給与関連業務などの共通業務基盤を構築、組織体制を強化

     ホテル運営を手掛けるメルパルクは11月30日、クレオマーケティングの人事給与システムである「ZeeM 人事給与」を導入したことを発表した。メルパルクは同システム導入により、人事や給与業務の課題を解決し、人財の活性化と人事給与業務の効率向上、グループ会社とのシェアードサービス体制の構築を目指すという。

    (2011年12月01日)
  • 同社史上最速の成長を遂げる製品になるとの予測も

     米国Microsoftは11月29日、同社の組織向けクラウド・コラボレーションおよびコミュニケーション・スイート「Office 365」が、先行製品である「Business Productivity Online Suite(BPOS)」に比べ8倍ものペースで売れており、特にカスタマー・ベースの90%以上を占める小規模企業から人気を集めていると発表した。

    (2011年11月30日)
  • “Eメールライク”な使用感を目指し、次世代メッセージ通信システムを構築したANA

     航空業界ではインターネット登場以前から、情報共有基盤として「Type-Bメッセージ」が使われている。ANAでは、この業界特有であるType-Bメッセージサービスと、世界標準となった「E-メール」を融合することで情報共有、また伝達の基盤を固めた。今回は情報のリアルタイム性、また正確性が求められる航空業界で、情報共有をどのように考え、仕組み化しているのかについてお話を伺った。

    (2011年10月14日)
  • オフィスワーカーの生産性を左右する重要基盤の未来を探る

     ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーション・データをWebブラウザ上で作成・閲覧・共有できるクラウド型オフィス・アプリケーションは、オフィスワーカーの生産性と利便性を向上させ、さらに社員間のコミュニケーション/コラボレーションを促進することで、企業競争力をいっそう高めるものと期待されている。また、従来型オフィス・アプリケーションに比べ、導入・運用管理の負荷やコストを削減できるものとしても注目されている。本稿では、そうしたクラウド型オフィス・アプリケーションの代表格であるグーグルの「Google Apps」とマイクロソフトの「Office 365」を例に、従来型とクラウド型の違いや、メリット/デメリットなどを明らかにする。

    (2011年10月07日)
  • ホウレンソウの時間を削り、クリエイティブな時間を増やす

     サイボウズは10月3日、同社の代表的製品であるグループウェア「サイボウズOffice」の新バージョンを発表。新バージョンでは、社員のワークスタイル、またマネージャーの指示についても分析し、ホウレンソウの手間を大幅に軽減している。

    (2011年10月04日)
  • 「Photoshop」や「InDesign」といった人気製品のホステッド版も提供を予定

     米国Adobe Systemsは10月3日、デジタル・コンテンツのクリエーター向けにデザインした、「Creative Cloud」と呼ばれる一連のインターネット・ホステッド・サービスを提供すると発表した。

    (2011年10月04日)
  • CompTIAが「ペーパーレス・オフィス」は予想以上に普及していない現状を浮き彫りに

     CompTIAの最新調査によれば、企業はペーパーレス環境への移行を急いではおらず、むしろ一部の組織は前より紙の書類を重用しているという。

    (2011年09月21日)
  • 数日中にはDocsやCalendarもオフラインで利用できるようになる見込み

     米国Googleは8月31日、同社のWebブラウザ「Chrome」の利用者は同日より、インターネットに接続していなくても「Gmail」にアクセスできるようになったと発表した。また、来週には、「Docs」および「Calendar」に対応した同種のオフライン機能も利用可能になるという。

    (2011年09月01日)
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