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  • 人脈作りとビジネス拡大を目指す

    利用者数世界一を誇るSNS、Facebook。日本でもこの1年間で急激に利用者が増え、SNSの代名詞として通用するほどに成長を遂げた。実名によるユーザー登録制で、リアルな人脈を広げるサービスとして注目されている。

    (2012年01月04日)
  • 自分だけの情報収集ツールを作成しよう

    ブログでもチャットでもない、まったく新しいソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)、Twitter。これまでのSNSとは一線を画するリアルタイム性、情報伝播の仕組みは非常にユニークで、多くのユーザーが活用している。今回はTwitterをリアルタイムの“情報キュレーション・ツール”として活用する方法を探っていこう。

    (2011年12月26日)
  • 『必要なものを必要な人へ』というミッションを掲げ、園児から大学生までが日々使用するノートに広告を掲載して無料で配布する「タダノート」事業を展開するCLOCK・ON。そんな同社が、新たに最先端の広告ターゲティング技術を取り入れたアドネットワーク・サービスの提供を開始し、世界へ羽ばたこうとしてる。それを支えているのがシーセンスの「cX::ad」だ。

    (2011年12月19日)
  • ユーザーごとにレストランやバーなどのお勧め情報を提供するアプリ「Alfred」を獲得

     米国Googleは、ユーザーごとにレストランやバーなどのお勧め情報を提供するモバイル・アプリ「Alfred」の開発会社である米国Clever Senseを買収した。両社が12月13日に発表した。買収額は明らかにされていない。

    (2011年12月15日)
  • 非公開投資会社のコンソーシアムに関する噂が浮上

     米国Microsoftが複数の非公開投資会社とともに、米国Yahoo!買収の可能性に関して秘密保持契約(NDA)を結んだと報じられた。Yahoo!と契約を交わしたのはMicrosoft、米国Silverlakeおよび米国TPG Capitalであると、New York Times紙にコメントした匿名の情報筋は語っている。

    (2011年11月28日)
  • オンライン上に出回る噂の撲滅が目的か

     中国政府が、国営メディアがインターネットの不確かな情報をニュース源とするのを制限する新たな規則を設けた。同国が以前から断行してきた、オンライン上に流れる噂を取り締まる施策の一環と考えられる。

    (2011年11月14日)
  • レッツノート15周年企画 ビジネス スキルアップ アカデミー第5回開講

    Let'snote15周年企画の一環として、facebook上で“開講”している「ビジネス スキルアップ アカデミー」。第5回目となる今回は、ソーシャル・アントレプレナーの関根健次氏をゲストに迎え、「共感を生む“情報発信力”」をテーマに、11月10日に公開収録が行われた。

    (2011年11月11日)
  • 各自の非売約済み広告枠の販売が可能に

     Yahoo、AOLおよびMicrosoftがパートナーシップを結び、ディスプレイ広告枠の共有および販売プラットフォームの統合を通して、互いの持つ広告を提供できる体制を整える構えだ。

    (2011年11月09日)
  • グーグルがシェア65%超へ復帰する一方でマイクロソフトのBingは変わらず

     2011年8月には過去2年間でシェアが最低となったGoogleが、米国の検索市場で多少の巻き返しを見せた。

    (2011年10月12日)
  •  Googleがすぐれたレストランの格付け本を発行しているZagatを買収した。Web利用者が必要とし価値を見出している信頼性の高いレビューやおすすめ情報を活用して、オンライン地図および地域ビジネスリスト・サービスを拡充していくのがねらいだ。

    (2011年09月09日)
  • 先日の百度による開発者ツール・セット発表はモバイルOS開発の兆候ではとアナリストらは指摘していた

     Dellの広報担当者は9月6日、中国最大の検索エンジン企業Baiduと共同でスマートフォンを開発していることを明らかにした。デバイスの詳細やリ リース日などの情報はまだ発表されていない。そして、両社はパートナーシップを結び、スマートフォンを発売する。今回の提携は両社にとって、成長著しい中 国の携帯電話市場を開拓するための大きな力となるだろう。

    (2011年09月07日)
  • 今回の買収は家電やBluetooth、そしてGPSなどに革新をもたらすかもしれない

     米国GoogleのCEOであるラリー・ペイジ(Larry Page)氏は、米国Motorola Mobilityを125億ドルで買収することで合意したと発表した。そして、今回の発表には新しいAndroid端末の開発環境を整えた以上の価値があることも示唆している。

    (2011年08月16日)
  • 開設から1カ月弱で訪問者数が2,500万人を突破

     米国Googleの新しいソーシャル・ネットワーキング・サイト「Google+」が、競合するFacebook、Twitter、Myspaceのスタート時をはるかに上回る好調な滑り出しを見せている。

    (2011年08月05日)
  • 本名を使っていないと判断したGoogle+アカウントを次々と消すグーグル

     本名での利用が求められている「Google+」サイトに関し、Googleが一部のアカウントを積極的に削除していると思われる事態を受けて、ここ数週間くすぶっていた同サイトに対する不満が先週末ついに爆発した。

    (2011年07月26日)
  • 「ユーザー・エクスペリエンスがお粗末」「Google+にシェアを奪われる可能性も」と指摘

     米国FacebookのSNS「Facebook」は、ユーザーの満足度が低く、米国Googleが6月末に発表したSNS「Google+」に市場シェアを奪われる可能性がある――。米国の非営利団体ACSIが7月19日に発表したレポート「2011 American Customer Satisfaction Index E-Business Report」では、このような報告がなされている。

    (2011年07月20日)
  • グーグルの中国撤退決定を受け、英語の検索結果を提供する契約を締結

     米国Microsoftは7月4日、同社の「Bing」検索エンジンが中国最大の検索エンジン「Baidu」に、英語の検索結果を提供する予定であることを明らかにした。

    (2011年07月05日)
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