FacebookやGoogleのユーザーの大半は、これらのWebサイトが利用者の情報をどのように扱い、ほかのWebユーザーがどういった形で参照するのかについて書かれたプライバシー・ポリシーを読んでも基本的な内容を理解できていないことが、デジタル・ブランド戦略企業Siegel+Galeが発表した調査報告からわかった。
(2012年05月07日)
利用者数世界一を誇るSNS、Facebook。日本でもこの1年間で急激に利用者が増え、SNSの代名詞として通用するほどに成長を遂げた。実名によるユーザー登録制で、リアルな人脈を広げるサービスとして注目されている。
(2012年01月04日)
大手化粧品会社「Computerworld化粧品」の営業推進部の若手社員、上村賢治くんは、Facebookのビジネスの可能性を追求すべく日々、奮闘している。「共有(シェア)」と「グループ」による社内コミュニケーション活性化のテスト運用を開始した上村くんは、いよいよ「Facebookページ」を作成することにした。
(2011年03月22日)
大手化粧品会社「Computerworld化粧品」の営業推進部では、Facebookをビジネスに活用し、ソーシャルメディアならではのマーケティングやマネタイズといった課題に取り組んでいる。部長の命を受けた若手社員の上村賢治くんは、日々Facebookと格闘し、その可能性を模索している。今回は、Facebookを使って社内コミュニケーションを活性化する方策を探っていこう。
(2011年01月31日)
大手化粧品会社「Computerworld化粧品」の営業推進部に勤務する若手社員、上村賢治くんは、Facebookのアカウントを取得してビジネスに活用する方法を模索し始めた。とはいえ、まだ社員どうしでの「友達」登録もしていない状態である。今回は、Facebookを中心に社員どうしが結びつき、どのように情報を共有できるのかを探っていこう。
(2011年01月28日)
大手化粧品会社「ComputerWorld化粧品」の営業推進部に勤務する若手社員、上村賢治くんは、上司の命を受けてFacebookのビジネス利用について一切を任されることになった。とはいえ、上村くんはFacebookを使ったことがない。今回は、上村くんがアカウント作成、プロフィール登録、プライバシー設定に奮闘する様子を見てみよう。
(2010年12月27日)
世界最大規模のSNSである「Facebook」。英語、日本語、中国語、韓国語など77カ国の言語に対応し、ユーザー数はうなぎ登りだ。日本でも急激にユーザーが増えており、ユーザー同士の交流をはじめ、企業がビジネス拡大のためのプラットフォームとして利用する事例も増えてきた。今回は、今なぜFacebookが注目されているのか、大手化粧品会社の販売推進部に勤務する若手社員、上村賢治くんとともにその謎に迫っていこう。
(2010年11月30日)