【 ここから本文 】
Webブラウザ
前のページへ<< |1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|>>次のページ
- [世界]
ヤフー、次世代Webメール・サービスを本稼働へ 
米国ヤフーは、同社の次世代Webメール・サービスを試用するユーザーの数を大幅に拡大しようとしている。同新サービスは、およそ1年前から試用(ベータ)運用に入っており、数カ月後に本稼働に入る見通しという。(2006年09月15日)
- [米国]
IEに新たな未パッチの脆弱性──実証コードも公開 米国マイクロソフトのWebブラウザ「Internet Explorer(IE)」の新たな未パッチの脆弱性を突く攻撃コードのサンプルが、9月13日にインターネット上で公開された。(2006年09月15日)
- [米国]
モジラ、マイクロソフトの元セキュリティ戦略担当者を招聘
米国モジラ・コーポレーションは、セキュリティ戦略担当者に、マイクロソフトの元シニア・セキュリティ・ストラテジストだったウィンドウ・スナイダー氏を迎えた。
(2006年09月08日)
- [米国]
マイクロソフト、サードパーティのフィルタリング技術を獲得へ──IEのフィッシング対策強化に向けて 米国マイクロソフトは、フィッシング対策の一環として、自社のWebブラウザにサードパーティのデータ・マイニング手法を採用しようと試みている。(2006年09月06日)
- [世界]
Firefox 2.0ブラウザのベータ第2版が公開 人気のオープンソースWebブラウザ「Firefox」の次期メジャー・アップグレード版「Firefox 2.0」の新しいベータ・テスト版が8月31日に公開された。
(2006年09月01日)
- [英国]
閲覧履歴が残らない無料Webブラウザ「Browzar」が登場 
シェア争奪戦が続くWebブラウザ市場に、また新しい製品が登場した。「Browzar」と呼ばれるこのブラウザは、サイト閲覧履歴や入力データなどをPCに残さず、ユーザーのプライバシーや個人情報の漏洩を防ぐよう設計されている。(2006年08月31日)
- [米国]
モジラがマイクロソフトの協力要請を“受け入れ”──その背景を読む モジラ・ファウンデーションがオープンソースのWebブラウザおよび電子メール・ソフトウェアをWindows Vista上でスムーズに稼働させるためにマイクロソフトと協力関係を構築することになった。しかし、この間に行われた一連の公式発表に対しては、オープンソース・コミュニティの間でなお懐疑的な見方が根強くある。(2006年08月28日)
- [世界]
マイクロソフト、「IE 7」のリリース候補第1版を公開 
米国マイクロソフトは8月24日、「Internet Explorer(IE)7 Release Candidate 1(RC1)for Windows XP」を公開した。同社はアプリケーションやWebサイトの開発者に対し、同ブラウザとの互換性を確保するよう呼びかけている。
(2006年08月25日)
- [米国]
マイクロソフト、IE用パッチに重大なバグ──修正版を再リリースへ 米国マイクロソフトが8月8日に公開した月例パッチのうち、「MS06-042」と呼ばれるInternet Explorer(IE)用のセキュリティ・アップデートには、同ブラウザのセキュリティを強化するどころか、同ブラウザをクラッシュさせる重大なセキュリティ・バグが含まれていたことが明らかになった。(2006年08月23日)
- [米国]
ウィキメディア議長、「Wikipedia」の路線転換を宣言──質の向上に軸足を
フリーのオンライン百科事典「Wikipedia」プロジェクトの創設者ジミー・ウェールズ氏は8月4日、同プロジェクトの今後の方向性について、「コンテンツの質をさらに高めていく必要がある」と強調した。(2006年08月07日)
- [米国]
マイクロソフト、IE 7を自動更新サービスで配布へ
米国マイクロソフトは、同社Webブラウザの次期バージョン「Internet Explorer(IE)7」を自動更新(Automatic Updates:AU)サービスを通じて消費者に配布することを明らかにした。その一方で、更新を回避できるブロック・ツールも企業向けに提供する予定だ。
(2006年07月27日)
- [世界]
「Firefox」の利用が世界中で再び拡大中──オランダのWeb分析会社 Mozilla Foundationのオープンソース・ブラウザ「Firefox」の利用は、今年春にほとんど増加しない時期があったものの、その後再びマイクロソフトの「Internet Explorer(IE)」に迫りつつあるという。(2006年07月13日)
- [米国]
マイクロソフト、IE 7のベータ第3版を公開
米国マイクロソフトは6月29日、「Internet Explorer 7(IE 7)」のベータ第3版(Beta 3)を公開した。セキュリティ機能などの強化が図られており、現時点では英語版のみが提供されている。
(2006年06月30日)
- [スペイン]
無料Webブラウザ「Browsezilla」の悪質な“わな”にご用心!
プライバシー保護をうたった「Browsezilla」という無料のWebブラウザが、実はユーザーのPCにアダルト系Webサイトのクリック数を水増しするソフトウェアをこっそりインストールしていることが明らかになった。6月23日にスペインのセキュリティ・ベンダー、パンダソフトウェアが警告文を発表した。
(2006年06月26日)
- [米国]
マイクロソフト、ActiveXの処理変更で問題を抱える顧客に個別対応を
米国マイクロソフトは6月14日、Internet Explorer(IE)のActiveXコントロール処理方法の変更への対応を適切にできない顧客に個別対応していくことを明らかにした。
(2006年06月15日)
- [米国]
グーグル、Firefoxブラウザ用の同期ツールを開発

米国グーグルは、複数のコンピュータでFirefoxの設定を同期することができるツール「Google Browser Sync」を開発した。Firefoxの開発元であるモジラにとっては、新たな追い風となる。
(2006年06月09日)
- [米国]
グーグルCEOのシュミット氏、「IE7」の検索機能にあらためて懸念を表明 
グーグルは、マイクロソフトの次期Webブラウザ「Internet Explorer 7(IE7)」の検索機能がデフォルトで「MSN Search」に設定されていることについて懸念しているが、それに対してグーグルがWebブラウザを新たに開発することはない──。米国グーグルのCEO、エリック・シュミット氏は、5月31日に開かれた金融アナリストおよび投資家向けのセッションで、上のように説明した。(2006年06月01日)
- [米国]
ヤフー、次期ホームページのプレビューを開始

米国ヤフーは5月16日、同社の次期ホームページの事前予告プレビューを開始すると発表した。新ホームページでは、検索エンジン・ボックスが従来よりも目立つ位置に置かれ、AjaxとDHTMLをフル活用したよりダイナミックなユーザー・インタフェースが採用されている。
(2006年05月17日)
- [米国]
ゼロデイ攻撃にシンプルなアプローチで対抗
エクスプロイト・プリベンション・ラボ(XPL)という米国ジョージア州アトランタの新興セキュリティ対策ベンダーが、未パッチのWindows脆弱性を突く、いわゆる“ゼロデイ攻撃”コードからPCを防御するシンプルなアプローチを提案している。
(2006年05月01日)
- [米国]
グーグル、自社ホームページ上でFirefoxの宣伝を開始 モジラのオープンソースWebブラウザ「Firefox」とマイクロソフトの「Internet Explorer(IE)」がシェア奪取の戦いを繰り広げるなか、世界で最も人気のあるWebサイトの1つである米国グーグルが、自社のホームページ上でFirefoxの宣伝を開始した。(2006年04月27日)
▲ページの先頭へ戻る