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データ・マネジメント

【解説】
ストレージ市場で台頭する「コンテンツ・デポ」――高まる大規模リポジトリへのニーズ

Amazon.comやFacebookなどが相次いで構築

データの爆発的増加や情報デジタル化の進行を背景に、デジタル・コンテンツの保管・配布用ストレージとして「content depots(コンテンツ・デポ)」の利用が広がりつつある。SANやNASといったトレンドに逆行しているにもかかわらず、ペタバイトを優に超える規模の大きさゆえに、この種のストレージ・リポジトリは市場でも無視できない存在になっている。(2008年10月10日)

[国内]【ITR調査】
2007年度のASP/SaaS型CRM市場、前年比27%増の56億円に急拡大

CRM製品全体の出荷金額は前年比108.4%の159億円に

 アイ・ティ・アール(ITR)は10月10日、国内CRM市場の市場規模および動向に関する調査リポートを発表した。それによると、ASP/SaaS製品が前年比27%増の55億9,000万円となり、全体の35.2%を占めた。これに対し、パッケージ製品は全体の64.8%を占めたものの、出荷金額は前年から横ばいで推移している。(2008年10月10日)

[米国]
ウィキア、オープンソース検索プラットフォーム「WISE」を発表

インタラクティブな検索結果を生成できるAPIを提供

 米国のオープンソース検索ツール・ベンダーであるWikia(ウィキア)は10月8日、個人や企業がインタラクティブな検索結果を生成できる新たなAPIをサポートするプラットフォーム「Wikia Intelligent Search Extension(WISE)」を発表した。(2008年10月09日)

[米国]【BI Conference 2008】
マイクロソフト、次期SQL ServerにBI技術「Gemini」を搭載へ

Geminiベースのセルフサービス分析機能でBIを強化

 米国Microsoftは10月6日、データベース・サーバ「SQL Server」のロードマップを明らかにした。開発コード名“Kilimanjaro”こと次期SQL Serverは、ビジネス・インテリジェンス(BI)を中心に機能強化される予定だ。(2008年10月07日)

[米国]
カリフォルニア州、RFIDの無断スキミングを違法化――新法案を可決へ

RFIDの普及が進む反面、ハッキングの危険性も高まる

 米国カリフォルニア州議会は今週、他人のRFIDカードの無断読み取りを違法とする法案を可決した。(2008年10月03日)

[米国]
「Thunderbird 3.0」の開発ロードマップが変更―― ベータからアルファへ異例の後退

「ベータを名乗るには不十分で、マイナス評価を避けるため」と開発者

 米国Mozilla Messagingは9月30日、同社のオープンソースのメール・クライアントの次期バージョン「Thunderbird 3.0」の開発ロードマップの修正を行ったことを明らかにした。次のリリースでは「3.0ベータ1」版の公開が予定されていたが、取りやめて「3.0アルファ3」版に戻すという異例のスケジュール後退となる。(2008年10月03日)

【解説】
「クラウド・コンピューティング」は「仮想化」以来の“乱用語大賞”

「過大な情報がIT業界に混乱を招く」とガートナーが警鐘

クラウド・コンピューティングのコンセプトは大げさに取り上げられている部分があり、ITベンダーや専門家それぞれによる定義が矛盾した状態で流布し、IT業界に混乱を招いている――。米国のIT市場調査会社Gartnerは9月29日、このような声明を発表した。(2008年09月30日)

[国内]
SAPジャパン、経営戦略管理ソフト「SAP Strategy Management」の日本語版を発表

SAP NetWeaver BIとの連携で、BIデータに基づく戦略的経営を支援

 SAPジャパンは9月30日、経営戦略管理ソフトウェア「SAP Strategy Management 7.0」の日本語版を10月1日より提供開始すると発表した。SAP Strategy Managementは、ドイツのSAPが2007年2月にPilot Softwareを買収して得た製品で、SAPのEPM(企業パフォーマンス管理)ソリューションの1つとして、ユーザー企業の目標、業務の優先度、全従業員のパフォーマンスを管理し、企業の競争優位性強化を支援する。(2008年09月30日)

【解説】
「5年がかりでグーグルに勝つ」――バルマーCEOが描くマイクロソフトの中長期戦略

新クラウド・サービスや仮想化、スマートフォン市場での取り組みについても言及

「Microsoftは、検索事業でGoogleの“本当のライバル”になりうる唯一の企業だろう」――9月25日、米国MicrosoftのCEO、スティーブ・バルマー(Steve Ballmer)氏は公の場でそう語った。同氏は、この分野におけるMicrosoftの“本気度”を強調し、あわせてクラウド・コンピューティングや仮想化、スマートフォンといった注目市場における同社の勝算を説明した。(2008年09月29日)

[米国]
アップル、非公認のiPhoneアプリに厳しい規制。Ad Hocチャネル経由での販売も阻止

「iTunesとかぶる」として販売拒否されたPodcasterの作者がブログで本音をぶちまける

 米国Appleは、同社が正式に認めないiPhoneアプリケーションを徹底して排除する方針のようだ。同社は先ごろ、App Storeでの販売を拒否したサードパーティ製iPhone対応アプリケーションの開発者が、ベータ・テストを行ったり、企業向けにアプリケーションを配布したりするための流通チャネルである「Ad Hoc」を経由してアプリケーションを販売することもできないように措置を講じた。(2008年09月26日)

【解説】
IT運用管理の現状分析と改善のアプローチ

人・プロセス・技術の観点から検討を重ね、サイクルを回す

昨今、情報システムの大規模化・複雑化が進み、その運用管理に要するコストも確実に増大傾向にある。だが、今や経営活動の基盤として高い重要性を持つ情報システムに対しては、コスト削減ばかりを優先することはできず、継続的な改善による運用管理体制/基盤の整備が求められている。本稿では、IT運用管理の現状分析として、動向をユーザー側、市場/ベンダー側の両面から確認したのち、今日必要とされる体制/基盤を整備するうえでの具体的なアプローチを説明していく。(2008年09月26日)

[米国]【Oracle OpenWorld 2008】
オラクル、“初のハードウェア”となるDWHストレージ「Exadata Storage Server」を発表

HPと共同開発。DWHアプライアンスも同時リリース

 米国Oracleにとって最大の目玉はこの製品だったようだ。同社は9月24日、サンフランシスコで開催中の年次コンファレンス「Oracle OpenWorld 2008」で、米国Hewlett-Packard(HP)と共同開発したDWH(データ・ウェアハウス)向けのストレージ・システムを発表した。(2008年09月25日)

[米国]
米国司法省、上院承認の知的財産権施行法案に反対の意を表明

民法、刑法、著作権法の施行権限を司法省に与えるという内容に「われわれがやるべき仕事ではない」

 米国司法省(DOJ)は9月23日、米国議会上院に上程されている著作権保護のための新たな法案について、「著作権所有者が本来自身でやるべき仕事を司法省が代行することになる」として反対する意向を表明した。(2008年09月25日)

【ホワイトペーパー】
分散環境におけるファイル管理をいかに効率化するか――データ激増時代の新しいフレームワーク「FAN(File Area Network)

ファイル仮想化、レプリケーションで実現。統合されたデータ管理基盤の構築方法とは?

 企業で扱うファイルデータの多様化・大容量化は進む一方である。今日、多くの企業では数百万ものファイルを保有し、それらは社内のいたるところに設置されたNAS(Network Attached Storage)やファイルサーバに分散しており、全社レベルでIT部門が把握・管理できている例はあまり多くない。しかし近年、コンプライアンスや事業継続性の確保などの要求が高まり、IT部門には、これら複雑に分散して存在しているファイルデータを統合し、安全かつ効率的に管理しながら、同時にユーザーに対して継続的なサービスを提供できる信頼性の高い基盤を構築することが求められている。これを実現するアプローチとして注目を集めているのが、ファイル管理のための新しいフレームワーク「FAN(File Area Network)」だ。(2008年09月22日)

[米国]
主要Webメールに脆弱性、第三者にパスワードをリセットされるおそれあり

Computerworld米国版の独自調査で判明

 先週、共和党の副大統領候補であるアラスカ州知事サラ・ペイリン(Sarah Palin)氏の「Yahoo! Mail」アカウントがクラッキングされ、メールが流出するという事件があったが、他人のアカウントのパスワードを盗み出せるWebメールはYahoo! Mailだけではないようだ。(2008年09月22日)

[米国]
クラウド・サービスの拡充を進めるアマゾン、開発者向けコンテンツ配信ネットワーク(CDN)を投入へ

ホステッド・ストレージ「Amazon S3」との連携機能を備える

 米国Amazon.comは9月18日、開発者向けのコンテンツ配信ネットワーク(CDN)を提供し、同社のクラウド・コンピューティング・サービスを強化・拡充する計画を同社「Amazon Web Services」の公式ブログ上で発表した。サービスの名称は未定だが、遅延が少なく、データ転送レートの高いWebベースのCDNをアプリケーション開発者に提供するのが目的という。(2008年09月19日)

[米国]
オラクルの1Q決算、堅調なライセンス収入に支えられ増収増益

“リーマン・ショック”に揺れるなか、同社株価は上昇

 米国Oracleは9月18日、2009会計年度第1四半期(2008年6-8月期)の決算を発表した。それによると、一般会計基準(GAAP)方式による第1四半期の売上高は53億ドルとなり、前年同期比で18%アップ。また純利益は11億ドル/1株当たり利益21セントを計上し、前年同期比28%増の成長を見せた。(2008年09月19日)

[米国]
HP、最大容量820TBの“エクストリーム・ストレージ”「ExDS」を年内投入へ

主用途は膨大なメディア・データを収めるオンライン・コンテンツ・リポジトリ

 米国Hewlett-Packard(HP)は先ごろ、42Uサイズのキャビネット2台に1TBのハードディスク・ドライブを最大820台まで格納することが可能な大規模ストレージ・システム「HP StorageWorks 9100 Extreme Data System(ExDS)」を年内に出荷する予定であることを明らかにした。今年5月に発表されたExDSは、HPが「エクストリーム・ストレージ」と呼ぶ大容量データ管理ソリューションに基づく製品だ。(2008年09月18日)

[国内]【IDC Japan調査】
国内ソフトウェア市場は足踏み傾向――IDCが2007年実績を発表

「ユーザー・セグメントの細分化、複雑化に対する新たな販売戦略が必要」と同社

 IT市場調査会社のIDC Japanは9月17日、国内ソフトウェア市場の2007年の実績と2008年〜2012年の市場最新予測を発表した。それによると、2007年の国内ソフトウェア市場は前年比5.9%増にとどまっており、2006年に比べて成長がやや鈍化している傾向が指摘されている。(2008年09月17日)

[国内]【インタビュー】
「Dynamic IT」が目指すものとは――マイクロソフトの運用管理製品責任者に聞く

「企業のIT管理は仮想化で劇的に変わる」

マイクロソフトは、柔軟で機敏なITインフラによって企業の生産性・運用性の向上とコスト削減を実現する取り組みとして「Dynamic IT」を推進中だ。Windows Server 2008、Hyper-V、System CenterやForefrontを中心としたDynamic IT構想は、今後どのような変化をITインフラにもたらすのか。米国マイクロソフトのブラッド・アンダーソン氏(マネジメント&ソリューション部門ゼネラルマネージャー)に話を聞いた。(2008年09月17日)

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ホワイトペーパー

データ激増時代の新しいフレームワーク「FAN(File Area Network)」

分散環境におけるファイル管理をいかに効率化するか――データ激増時代の新しいフレームワーク「FAN」

ファイル仮想化、レプリケーションで実現。統合されたデータ管理基盤の構築方法とは?

インフォリスクマネージのマネージドホスティング導入事例

「2カ月以内に3社のシステム統合を完遂せよ」――難題に応えたのはマネージドホスティング

“ビジネス変化への俊敏な対応”を地で行ったユーザー事例に学ぶ

特別企画

日立のストレージ・ソリューション

柔軟なデータ・マネジメント戦略でビジネスを加速させよ

“仮想化”を基盤とした総合力で、情報資産の活用を支援する日立製作所のストレージ・ソリューション

キーパーソン

アドビ システムズ

円滑なビジネス・コミュニケーションを実現する秘訣とは――アドビLiveCycle担当者に聞く

「必要な情報が理解できる形で伝わっていないという状況を改善したい」

データディレクトテクノロジーズ

「あらゆるデータソースに対するアクセスを提供する」――データディレクト幹部

DBコネクティビティの市場リーダーが語る技術と戦略

ETLツール活用

ETLツール「DataStage」の戦略的活用法

データ統合を強力に推進する情報資産管理基盤を使いこなすために

XML DBプロダクト・レビュー

「TX1」(東芝ソリューション)

自然言語処理機能で検索精度・速度が向上したXMLデータベース


データ統制

ディザスタ・リカバリの迷路を解く

複雑な状況の中、自社にとってのベスト・プランにたどり着くためには

エンタープライズ・データを守れ

担当者が負担に押しつぶされず、企業にとって価値のある情報を保護するために

ディザスタ・リカバリのモデル・プロジェクト発進!

北米大陸の両端に位置する2つの大学を結んで展開される野心的ディザスタ・リカバリ・プロジェクト

ILMの導入で、IT運用コストを引き下げろ!

ILMを成功裏に導入するための“6つのステップ”

全社レベルでコンテンツを“統制”する「ECM」

今日のコンテンツ管理製品分野における最注目領域

過去のあらゆるデータをリカバリできるデータ保護技術「CDP」

データ・ロスとダウンタイムの最小化をも実現

コンプライアンスを重視したメール運用管理の実際

ECM/CMSではカバーしきれない最重要コンテンツ

“完全なる”ペーパーレス・オフィスの実現に向けて

「もはや企業に選択の余地はない!」

キャッチアップ

生誕10周年を迎えた「XML」――その普及・活用の進展度を知る

「もはや“空気”のような存在であり、必要不可欠なものに」

「データ品質がビジネスの成否を左右する」

TVJP栗原氏がデータ・アーキテクチャの全体最適化を提言

電子メール・アーカイブの構築を急ぐ米国企業

「訴訟対策」にとどまらない多大なメリットに期待

今、XMLデータベースが求められる理由

新たな利用領域を開拓しつつある第2世代の製品

2007 Officeの文書フォーマット「OOXML」を正しく知る

XMLは、これまでのOffice利用にまつわる課題を解決しうるか

エンタープライズ検索テクノロジーの「着眼点」

企業ITインフラ上での位置づけを押さえ、導入に備えよう

米国企業4社のビジネスGIS[先端活用事例]

GISとBIの統合でエリア・マーケティングが変わる!

ビジネス・インテリジェンス

ビジネス・インテリジェンス最新事情

組織と“個”の知的生産性を高める

データベース・ウォッチ

サン、買収後初のアップグレード版「MySQL 5.1」をリリースへ

パーティショニング/イベント・スケジューリング機能などを強化(2008年04月14日)

IBM、インメモリDBベンダーのSolidを買収

OracleやMySQLといった他DBベンダーへの影響も(2007年12月25日)

マイクロソフト、パートナー3社と共同でSQL Server 2008機能実証を開始

実際のSIプロジェクトに基づいた実証シナリオで製品品質の向上をねらう(2007年11月15日)

「11gは顧客最優先版」――日本オラクル、Oracle DB新版のメイン機能を説明

自動管理、テスト作業軽減、ストレージ・コスト削減を実現(2007年09月03日)

2006年の世界データベース市場、14.2%の成長を記録

シェア・トップのオラクルがIBMとの差をさらに拡大(2007年06月19日)

記事一覧

イベント報告

【Computerworld Conference 2007 Fall】
ビジネスの核となる「情報・データ基盤」――どう強化し、どう活用すべきか

「新時代の情報系」に求められる技術と戦略

シマンテック

電子メールの保管・管理・検索を包括的に支援する、シマンテック「Enterprise Vault」の実力

【シマンテック】

日立製作所

今、求められる「情報統合」基盤の構築。そのカギは、日立が提供するETLツール「DataStage」

【日立製作所】

鉄飛テクノロジー

“Web 2.0時代のファイル検索”を提供。ファイル・サーバに特化した検索エンジン「FileBlog」

【鉄飛テクノロジー】

コグノス

意思決定/業務プロセスの緊密な統合を図る「コグノス・パフォーマンス・ソリューション」

【コグノス】

トレンド・フォーカス

IBM、データ・デデュープ技術のディリジェントを買収

拡大するデデュープ市場を視野にストレージ・ポートフォリオを拡充(2008年04月21日)

普及に拍車がかかるエンタープライズ検索、2012年には大規模企業の半数以上が導入

「エンタープライズ検索はシステム基盤のデフォルト機能になる」(2008年04月11日)

サイベース、独自手法の「リアルタイムBI」を披露

DBの差分ログをベースにデータを抽出・蓄積(2008年04月02日)

IBM、企業向け検索ソフト「OmniFind Enterprise Edition」の新版をリリース

Lotus製品との連携を強化。日本語表示にも対応(2008年03月12日)

日本IBM、データ統合/管理ソフト「Information Server V8.1」を発表

IODコンセプトに基づき、企業内に分散する情報・データの統合を支援する製品(2008年03月06日)

日立、文書の長期保管に特化したストレージの機能強化版を発表

きめ細かなシステム/セキュリティ管理を可能にする新機能を実装(2008年03月05日)

オラクル、 ハイペリオン買収後初の製品投入でEPM事業を強化

FusionをベースにBI基盤を整備し、財務アプリなどを実装(2008年02月28日)

小売業界がBIを重視、顧客ニーズへの対応で活用

7割の企業がすでに導入/利用(2008年02月27日)

ネットアップ、仮想化環境向けデータ管理ソフトを発表

仮想化環境でのサーバのバックアップ、ストレージ容量の割り当てを自動化(2008年02月14日)

SAS、CRMに必要なBIを提供する「Customer Intelligence Suite」を出荷

分析系CRM市場が拡大する中で、「顧客中心型ビジネス・モデル」を推進(2008年02月06日)

Oracle、SOAミドルウェアとデータ統合ソフトをスイート化

買収したSunopsis/Hyperionの技術も盛り込む(2008年02月05日)

コグノス、BI/CPM製品群の新版「Cognos 8 v3」を発表

BI/CPMを活用するユーザー層の拡大が強化ポイント(2008年02月01日)

F5、ファイル仮想化製品を軸とする事業戦略を発表

「2007年に買収したAcopiaの製品でストレージ管理市場リーダーを目指す」(2008年01月24日)

SAPデータをIBMグループウェアに統合――両社が共同開発プロジェクト「Atlantic」を発表

Lotus NotesからSAPのワークフロー/分析リポート機能などが利用可能に(2008年01月24日)

【連載】バックアップ新論

【第1回】
デスクトップのバックアップ

第1ステップはユーザーへの喚起

【第2回】
データセンターのバックアップ

まずは経営上のリスクとコストとのバランスを評価

【第3回】
メッセージのバックアップ

内部統制に必須の重要課題に取り組む

【第4回】
ワークグループのバックアップ

「バックアップの盲点」をいかに克服するか

【第5回】
PDAのバックアップ

ネットワーク・デバイスとして管理する

【第6回】
ブランチ・オフィスのバックアップ

常に変化する“標的”を的確に“キャッチ”する


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集計期間:10/07〜10/13



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