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データ・マネジメント

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[米国]【MySQL Conference & Expo】
サン、買収後初のアップグレード版「MySQL 5.1」をリリースへ

パーティショニング/イベント・スケジューリング機能などを強化

 2008年1月にスウェーデンのMySQLを買収した米国Sun Microsystemsは、買収後初となるMySQL関連の年次コンファレンス「MySQL Conference & Expo」(4月14日〜17日)に合わせて、MySQLのメジャー・アップグレードとなる「MySQL 5.1」をリリースする予定だ。(2008年04月14日)

【Green IT Conference&Demo 2008】
「グリーンIT元年」に求められるユーザー企業のアクション

「ITが環境に及ぼす影響」と「ITが環境に対してできること」を探る

企業経営に欠かすことができないITが、電力消費量の増大から地球温暖化に大きな影響を与えている。今後もITが進化・成長を続けていく中で、その環境に及ぼす影響はもはや看過できない。この問題に対して、企業・組織はどんな取り組みを進めていくべきなのか──。2008年2月29日に東京都内で開催された「Green IT Conference&Demo 2008」(主催:月刊Computerworld/月刊CIO Magazine)コンファレンスには、グリーンITに向けた施策の効果やプロジェクトの進め方などについて知ろうと、多数の企業担当者が詰めかけた。(2008年04月14日)

[米国]【Gartner調査】
普及に拍車がかかるエンタープライズ検索、2012年には大規模企業の半数以上が導入

「エンタープライズ検索はシステム基盤のデフォルト機能になる」

 米国Gartnerは4月10日、米国ラスベガスで開催した自社イベント「Gartner Symposium/ITxpo 2008」において、今後エンタープライズ検索は順調に普及し、企業の必須アイテムになるとの見解を明らかにした。(2008年04月11日)

[米国]
IBM、“ワイヤ上に保存”する新しい原理のメモリを発表

MP3プレーヤー1台に50万曲の音楽を保存することも可能に

 米国IBMは4月10日、これまでのストレージ・デバイスとはまったく異なる原理を持つ新しいメモリ「racetrack」を正式に発表した。米国の科学雑誌Scienceの4月11日号に、racetrack関連の2つの論文が掲載される。(2008年04月11日)

[米国]
EMC、アイオメガを2億1,300万ドルで買収

コンシューマー向けストレージ市場での事業拡大に弾み

 米国EMCは4月8日、ストレージ・ベンダーの米国Iomegaを2億1,300万ドルで買収することで同社と合意したと発表した。買収手続きは、今年の第2四半期中に完了する予定だという。(2008年04月09日)

[国内]
MySQLとサン、MySQL製品の日本語サポートを開始

サンの末次社長「統合で、ビジネス、技術、顧客サポートでのシナジー効果をねらう」

 サン・マイクロシステムズとMySQLは4月9日、日本国内におけるMySQLの事業展開に関する記者説明会を開催し、「MySQL Enterprise」「MySQL Cluster」および各OEM製品の、日本語による製品サポートを開始したと発表した。(2008年04月09日)

[国内]
ソフトウェアAG、ビジネス・プロセス統合スイート「webMethods 7.1」日本語版をリリース

SOAによる既存資産の“組み立て”を支援

 ソフトウェア・エー・ジー(AG)は4月9日、同社のビジネス・プロセス統合スイート「webMethods 7.1」の日本語版をリリースしたと発表した。同製品は、2007年6月に同社が買収した米国webMethodsのEAI製品を統合して完成した製品の最新バージョンである。 (2008年04月09日)

【解説】
BI活用の方向性と戦略立案のポイント

ユーザーの期待は過去業績の確認から将来予測へ

これまでビジネス・インテリジェンス(BI)が活躍してきたのは、販売管理のように過去の実績を確認するという領域が中心だった。だが、現在、BIを取り巻く環境の変化を受けて、リアルタイム性が重視されるようになりつつあり、また、将来予測のためにBIを使いたいというニーズが増えてきている。そうした新たなBIの活用領域の代表例が、企業パフォーマンス管理(CPM)である。本稿では、このCPMが注目される今日のBIのトレンドと、BIイニシアチブを成功に導くためのポイントについて解説する。(2008年04月09日)

[米国]
マイクロソフト、Vistaの後継OS「Windows 7」を来年リリースか?

ゲイツ会長、ビジネス向けフォーラムで順調な開発ぶりをアピール

 米国Microsoftは先ごろ、Vistaの後継OSとなる「Windows 7」(開発コード名)のリリース時期が、従来予測されていた2010年よりも1年近く早まる可能性があることを示唆した。(2008年04月07日)

[中国]
北京五輪組織委、オリンピック開催中のネット・アクセスを保証

競技の生中継も確約、順調な準備ぶりを強調

 国際オリンピック委員会(IOC)の幹部は4月3日、北京オリンピック組織委員会(BOCOG)が、オリンピックの基準を満たすインターネットおよびメディア・アクセスを保証したことを明らかにした。(2008年04月07日)

【Green IT Conference & Demo 2008】
階層ストレージ、仮想化、重複除外技術を活用して電力効率の向上を図るEMCの「グリーン・ストレージ」

ストレージ技術の進化で、データ量が増加しても電力コストは大幅に削減できる

肥大化するデータを効率よく管理し、いかにストレージの電力コストを削減するか──。今、多くの企業が、この問題に直面しているはずだ。エンタープライズ・ストレージ市場をリードするEMCジャパンは、「この問題を解決するためには、サーバの仮想化とデータ量自体を削減する重複除外技術、そして階層化ストレージ技術によるデータ容量の管理が必要だ」と指摘し、“グリーン・ストレージ”に向けた同社の取り組みを紹介した。(2008年04月07日)

【Green IT Conference & Demo 2008】
データセンタの消費電力量50%削減に挑む日立製作所のCoolCenter50プロジェクト

IT機器はもちろん空調や電源にまで着目してデータセンタを「まるごと省電力化」

日立製作所は、グループ全体で取り組んできた環境負荷対策をよりいっそう強化するため、自社IT製品の省電力化を、運用レベル、装置レベル、部品レベルの3つの視点で進めるHarmonious Greenプランに注力している。そして、このプランの成果を適用しつつ、データセンタ全体の省電力化を目指すCoolCenter50プロジェクトも推進中だ。セッションでは、こうした取り組みの概要とともに、その柱となる日立のさまざまな製品群が紹介された。(2008年04月07日)

【Green IT Conference & Demo 2008】
三位一体で電力/熱問題を解決する HPのグリーンITソリューションの実力

ブレード・システム、ITコンソリデーション、データセンター全体最適化……

日本ヒューレット・パッカード(HP)では現在、同社のブレード・サーバに搭載された消費電力コントロール機能によって得られる電力削減分をCO2換算し、その量に応じてユーザーの毎月のサーバ利用(リース)料金を減額する「HP BladeSystem従量課金サービスCO2削減インセンティブプログラム」を展開中だ。また同社は、製品単位の個別省電力化に取り組みながら、グリーンIT化の実現に向けた包括的なソリューションを提供している。セッションでは、HPが提案するグリーンITソリューションの全体像が紹介された。(2008年04月07日)

[国内]【ITR調査】
2007年度の国内BPM/BAMミドルウェア市場、25%増の73億円に拡大

業務プロセスの自動化や“見える化”へのニーズが高まる

 アイ・ティ・アール(ITR)は4月3日、アプリケーション・サーバやBPM/BAMなど4つの製品領域の国内市場規模・動向を発表した。それによると、2007年度の国内BPM/BAM市場は、出荷金額ベースで前年比25.2%増の73億円に拡大したという。(2008年04月04日)

【解説】
高速処理と省電力を共に実現する 新世代ストレージ「SSD」の可能性

ハードディスクに取って代わるか/企業向け製品でも普及が進むか

HDDの代わりにSSD(Solid State Disk)を搭載するノートPCが増えている。HDDに匹敵する容量を備えつつあることで、ノートPCでは今後、SSDが標準になるとの予測もある。そして、最近では、SSD対応のエンタープライズ向けストレージが登場するなど、徐々に応用範囲を広げてもいる。SSDは、HDDで課題となっていた処理速度の向上や省電力化を実現できる点で期待されている反面、コストが高いという問題を抱えている。はたして、SSDは広範に普及していくのか。本稿では、SSDの基本を押さえるとともに、最新の動向に迫ってみたい。(2008年04月04日)

[中国]
EMCがコンシューマー市場へ参入――「Wiiでも管理できるストレージ」を中国で販売

最大4TBの容量を搭載可能。他地域への展開も視野

 米国EMCがコンシューマー市場をターゲットに、新たなストレージ製品群「StorageCredenza」の販売を開始する。新製品は、欧州でも米国でもなく、中国で最初にリリースされる。 (2008年04月03日)

【解説】
データ量削減の新アプローチ 「リアルタイム・データ圧縮」の効能を知る

ILMを補完する新技術を活用し、ストレージの効率化を推進せよ

爆発的に情報量が増大している現在において、データ圧縮は必須の技術である。しかし、これまで登場してきたデータ圧縮技術は、いずれもバックアップ・ストレージが対象であったり、ソフトウェア・ベースの非透過的なアプローチが中心であった。本稿では、データ圧縮の新アプローチとして期待される、プライマリ・ストレージに対する「リアルタイム・データ圧縮」について、その基本構成や技術的な特徴などを解説する。(2008年04月03日)

[国内]
サイベース、独自手法の「リアルタイムBI」を披露

DBの差分ログをベースにデータを抽出・蓄積

 サイベースは4月2日、「リアルタイムBI(ビジネス・インテリジェンス)の実現」と題した報道関係者向けの説明会を開催した。同社では、データ・ソースとなる基幹データベースへの負荷を軽減し、リアルタイム性を高めたBIソリューションを提案している。(2008年04月02日)

[世界]
マイクロソフトのOpen XMLフォーマット、ようやくISO標準化へ

くすぶる最終承認投票時の不正疑惑、欧州委員会による調査の可能性も

 米国Microsoftが提唱するOffice Open XML(OOXML)フォーマットが、ようやく国際標準として認められる見通しとなった。しかし、その承認プロセスで不正行為が行われたとの指摘もあり、欧州委員会が調査に乗り出す可能性が高まっている。(2008年04月02日)

【解説】
注目の「仮想アプライアンス」がもたらすメリット

仮想化環境で即座に実行できるアプリケーションの新配布モデル

仮想化ソフトウェアを導入し、仮想マシン上で各種アプリケーションを稼働させるとなると、セッティングにそれ相応の手間がかかってしまう。そこで注目を集め出したのが仮想アプライアンスである。仮想アプライアンスは、OSを含む動作環境のセットアップを事前に済ませた状態で配布されるため、ユーザーはファイルをダウンロードし、インストールするだけで仮想インフラ上でアプリケーションを即座に実行できる。本稿では、仮想アプライアンスの基本やメリットを押さえるとともに、その最新動向も併せて解説していく。(2008年04月01日)

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特別企画

日立のストレージ・ソリューション

柔軟なデータ・マネジメント戦略でビジネスを加速させよ

“仮想化”を基盤とした総合力で、情報資産の活用を支援する日立製作所のストレージ・ソリューション

キーパーソン

アドビ システムズ

円滑なビジネス・コミュニケーションを実現する秘訣とは――アドビLiveCycle担当者に聞く

「必要な情報が理解できる形で伝わっていないという状況を改善したい」

データディレクトテクノロジーズ

「あらゆるデータソースに対するアクセスを提供する」――データディレクト幹部

DBコネクティビティの市場リーダーが語る技術と戦略

ETLツール活用

ETLツール「DataStage」の戦略的活用法

データ統合を強力に推進する情報資産管理基盤を使いこなすために

XML DBプロダクト・レビュー

「TX1」(東芝ソリューション)

自然言語処理機能で検索精度・速度が向上したXMLデータベース


データ統制

ビジネス・コンティニュイティでIT/IS部門が果たす役割

目指すは、ディザスタ・リカバリと事業継続マネジメントの“統合”

ディザスタ・リカバリの迷路を解く

複雑な状況の中、自社にとってのベスト・プランにたどり着くためには

エンタープライズ・データを守れ

担当者が負担に押しつぶされず、企業にとって価値のある情報を保護するために

ILMの導入で、IT運用コストを引き下げろ!

ILMを成功裏に導入するための“6つのステップ”

全社レベルでコンテンツを“統制”する「ECM」

今日のコンテンツ管理製品分野における最注目領域

過去のあらゆるデータをリカバリできるデータ保護技術「CDP」

データ・ロスとダウンタイムの最小化をも実現

コンプライアンスを重視したメール運用管理の実際

ECM/CMSではカバーしきれない最重要コンテンツ

“完全なる”ペーパーレス・オフィスの実現に向けて

「もはや企業に選択の余地はない!」

キャッチアップ

EMC、IBM、マイクロソフトの3社、CMSの相互運用仕様「CMIS」を共同開発

複数ベンダーのCMS/ECMを連携させるための仕様で、2009年中には標準化の見通し

米国小売企業の半数がデータ漏洩を経験――そのほとんどは公表されず

「われわれが耳にするよりはるかに多くの事件が起きている」

デデュープ、HDDスピンダウン、SSD――EMC幹部が最新技術を紹介

「ストレージ分野は今、正に大きな変革期を迎えている」

生誕10周年を迎えた「XML」――その普及・活用の進展度を知る

「もはや“空気”のような存在であり、必要不可欠なものに」

「データ品質がビジネスの成否を左右する」

TVJP栗原氏がデータ・アーキテクチャの全体最適化を提言

今、XMLデータベースが求められる理由

新たな利用領域を開拓しつつある第2世代の製品

2007 Officeの文書フォーマット「OOXML」を正しく知る

XMLは、これまでのOffice利用にまつわる課題を解決しうるか

エンタープライズ検索テクノロジーの「着眼点」

企業ITインフラ上での位置づけを押さえ、導入に備えよう

米国企業4社のビジネスGIS[先端活用事例]

GISとBIの統合でエリア・マーケティングが変わる!

ビジネス・インテリジェンス

ビジネス・インテリジェンス最新事情

ビジネス・インテリジェンス最新事情

組織と“個”の知的生産性を高める

データベース・トレンド

マイクロソフト、次期SQL ServerにBI技術「Gemini」を搭載へ

Geminiベースのセルフサービス分析機能でBIを強化(2008年10月7日)

IBM、初のインメモリDBを出荷――今年買収したソリッドのDBがベース

DB2/Informixと組み合わせたエディションも同時リリース(2008年6月24日)

サン、買収後初のアップグレード版「MySQL 5.1」をリリースへ

パーティショニング/イベント・スケジューリング機能などを強化(2008年4月14日)

「11gは顧客最優先版」――日本オラクル、Oracle DB新版のメイン機能を説明

自動管理、テスト作業軽減、ストレージ・コスト削減を実現(2007年9月3日)

イベント・リポート

【Computerworld Conference 2007 Fall】
ビジネスの核となる「情報・データ基盤」――どう強化し、どう活用すべきか

「新時代の情報系」に求められる技術と戦略

シマンテック

電子メールの保管・管理・検索を包括的に支援する、シマンテック「Enterprise Vault」の実力

(シマンテック)

日立製作所

今、求められる「情報統合」基盤の構築。そのカギは、日立が提供するETLツール「DataStage」

(日立製作所)

鉄飛テクノロジー

“Web 2.0時代のファイル検索”を提供。ファイル・サーバに特化した検索エンジン「FileBlog」

(鉄飛テクノロジー)

コグノス

意思決定/業務プロセスの緊密な統合を図る「コグノス・パフォーマンス・ソリューション」

(コグノス)

トレンド・ウォッチ

HP、最大容量820TBの“エクストリーム・ストレージ”「ExDS」を年内投入へ

主用途は膨大なメディア・データを収めるオンライン・コンテンツ・リポジトリ(2008年9月18日)

インテル、SAP、ネットアップ、ヴイエムウェアの4社、DRソリューションの共同検証を実施

各社製品でDR環境を構築し、ERPアプリの復旧を確認(2008年9月16日)

【IDC/Gartner調査】2008年2Qのディスク・ストレージ市場、容量・金額ともに2ケタ増を記録

総出荷容量は43%増の1,777PBへ――動画利用や各種法規制で需要が急増(2008年9月8日)

NECソフト、企業向けバックアップ・サービス「オンラインバックアップASP」を提供開始

データの種類やバックアップ・タイミングの指定が可能(2008年8月25日)

米国政府機関所有のノートPCで、暗号化されていたのはわずか3割

会計検査院が2007年9月時点のセキュリティ調査結果を報告(2008年7月30日)

新世代のテープ・ストレージが続々登場――より高密度、高速に

HPとソニーは新DATを共同開発。サンとIBMも1TBドライブをリリースへ(2008年7月16日)

マイクロソフトがOOXMLの相互運用性を強化、HTMLトランスレータを開発へ

Officeなどのプロトコル技術仕様も正式公開(2008年7月1日)

増え続けるストレージの電力・冷却コスト、2007年は全世界で13億ドルを突破

依然としてストレージ需要は旺盛、電力コストも増加の一途へ(2008年6月27日)

シマンテック、Xen仮想化技術をストレージ管理ソフトに統合

仮想マシンとストレージを単一コンソールで管理可能(2008年6月11日)

HP、BIワークロードの処理を効率化するDWHアプライアンス新版をリリース

短いクエリと大規模タスクをバランシング(2008年6月3日)

競争力の高いデータ管理基盤をいかに構築するか――ネットアップが提示する仮想化活用の実際

拡大するデデュープ市場を視野にストレージ・ポートフォリオを拡充(2008年4月21日)

IBM、データ・デデュープ技術のディリジェントを買収

データ管理における豊富なノウハウに基づくNetAppストレージ/仮想化製品群(2008年5月19日)

普及に拍車がかかるエンタープライズ検索、2012年には大規模企業の半数以上が導入

「エンタープライズ検索はシステム基盤のデフォルト機能になる」(2008年4月11日)

サイベース、独自手法の「リアルタイムBI」を披露

DBの差分ログをベースにデータを抽出・蓄積(2008年4月2日)

日本IBM、データ統合/管理ソフト「Information Server V8.1」を発表

IODコンセプトに基づき、企業内に分散する情報・データの統合を支援する製品(2008年3月6日)

[連載]バックアップ新論

第1回:デスクトップのバックアップ

第1ステップはユーザーへの喚起

第2回:データセンターのバックアップ

まずは経営上のリスクとコストとのバランスを評価

第3回:メッセージのバックアップ

内部統制に必須の重要課題に取り組む

第4回:ワークグループのバックアップ

「バックアップの盲点」をいかに克服するか

第5回:PDAのバックアップ

ネットワーク・デバイスとして管理する

第6回:ブランチ・オフィスのバックアップ

常に変化する“標的”を的確に“キャッチ”する


Weekly Ranking

集計期間:11/26〜12/02



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