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データ・マネジメント

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[米国]【EMC World 2008】
デデュープ、HDDスピンダウン、SSD――EMCストレージ部門を率いるドナテリ氏が最新技術を紹介

「ストレージ分野は今、正に大きな変革期を迎えている」

 米国ラスベガスで開催中の「EMC World Conference 2008」。5月19日の基調講演では、会長・社長兼CEOのジョー・トゥッチ(Joseph Tucci)氏に続き、米国EMCストレージ部門社長のデビッド・ドナテリ(David Donatelli)氏が登壇し、ストレージの最新技術動向について解説した。ここでは、データ・デデュープ(Data De-duplication:データ重複除外)、HDDのスピンダウンといった最新の技術が搭載されたEMCのバックアップ関連ソリューションを披露された。(2008年05月21日)

[米国]【EMC World 2008】
EMCのトゥッチ会長「クラウド・コンピューティングが情報の断片化を解消する」

コンシューマー市場とクラウドへの注力で“情報の爆発”に対応

事業戦略と共にストレージ分野の最新技術/製品を紹介する米国EMCの年次コンファレンス「EMC World Conference 2008」が5月19日、米国ネバダ州ラスベガスで開幕した。初日の基調講演には、同社会長・社長兼CEOのジョー・トゥッチ(Joseph Tucci)氏が登壇し、“情報の爆発”に対応すべく、ストレージ分野/市場のさらなる領域拡大と、クラウド・コンピューティングへの注力を表明した。(2008年05月20日)

[中国/台湾]
大規模なSQLインジェクション攻撃、中国/台湾でも猛威

1万台以上のサーバがマルウェアに感染

 中国と台湾の数千にも及ぶWebサイトが、大規模なSQLインジェクション攻撃を受け、マルウェアを埋め込まれる事態に陥っている。今年1月から世界各地で発生しているSQLインジェクション攻撃は、地球規模で拡大しているようだ。(2008年05月20日)

[米国]
グーグル、健康記録管理サービス「Google Health」の一般提供を開始

患者がみずからの記録をオンラインで一括管理可能に

 米国Googleは5月19日、一般ユーザーがさまざまな医療機関から得た自分の健康記録を管理できるポータル「Google Health」のベータ版サービスを開始した。(2008年05月20日)

【連載】
サイバー・セキュリティ[罪と罰]

第2回 偽造IDを使ってオンライン詐欺を追跡、逮捕へ

犯罪者の摘発は警察の仕事である。しかし、複雑化したインターネット犯罪に、警察が迅速に対処する可能性は低い。ならばインターネット犯罪には、自分が立ち向かうしかないのだろうか──。第2回目となる本稿では、偽装IDを作成し、みずからの命を危険にさらしながらも、オンライン詐欺師の現行犯逮捕に貢献したケースを紹介しよう。(2008年05月20日)

【NetApp Focus 2008】
競争力の高いデータ管理基盤をいかに構築するか――ネットアップが提示する仮想化活用の実際

データ管理における豊富なノウハウに基づくNetAppストレージ/仮想化製品群

企業のデータ管理基盤は肥大化、複雑化の一途をたどっている。その結果、運用管理コストは跳ね上がり、ビジネスの変化に即応できるようなデータ・アクセスを提供することも難しい状況になっている。そうした課題を抱えるユーザーに解決策を提示するためのネットアップ主催コンファレンス「NetApp Focus 2008」が4月17日、東京都内で開催された。本稿では、仮想化技術の活用を中心としたIT基盤最適化の指針や、仮想化環境の構築・運用を支える各種技術/製品などについて語られた同コンファレンスの模様をお伝えする。(2008年05月19日)

[世界]
世界各国でiPhoneの“非独占販売”がさらに拡大

フランスのキャリアが欧州、中東、アフリカの10カ国をカバー。待たれる日本での販売

 フランスのFrance Telecom傘下の携帯電話キャリアOrangeは5月16日、「iPhone」の販売に関して米国Appleと新たな契約を交わし、欧州、中東、アフリカの10カ国以上でiPhoneを販売することを明らかにした。Appleは最近、各国の携帯電話キャリアとiPhoneの非独占販売契約を結び始めているが、それをいっそう拡大する動きだ。(2008年05月19日)

【解説】
OpenIDのこれまでとこれから――企業ITでも活用できるか

B2BでのID管理基盤作りには、各種標準仕様との相互運用が必須

コンシューマー分野でOpenIDが急速な勢いで普及しつつある。機能を絞ったシンプルな仕様であるOpenIDは、これまで大手ベンダーが挑み、ことごとく足踏みしてきたWebサイト間をまたいだシングル・サインオン(SSO)の基盤作りに活路を開こうとしている。一方、エンタープライズ分野でも、企業内および企業間におけるアイデンティティ管理やSSO基盤にOpenIDを利用しようとする動きがある。本稿では、OpenIDのこれまでの軌跡やその最新仕様を解説するとともに、エンタープライズ分野で想定される利用シーンを検証していく。それらを通し、エンタープライズ分野におけるOpenIDの課題と可能性を探っていきたい。(2008年05月19日)

[米国]
アドビ、「Flash Player 10」のベータ版を公開

表示効果や描画性能のさらなる向上を実現

 米国Adobe Systemsは5月15日、PC向けFlash再生環境の新バージョン「Adobe Flash Player 10」のパブリック・ベータ版を公開した。同社の開発者向けサイト「AdobeLabs」から無償でダウンロードできる。(2008年05月16日)

【バックアップ・ソフト】
「Backup Exec 12 for Windows Servers」(シマンテック)

Windows Server2008のデータを確実に保護

 「Backup Exec 12 for Windows Servers」(以下、Backup Exec)は、「ディスクトゥーディスクトゥーテープ(D2D2T)」方式を採用した新世代のバックアップ・ソフトウェア。最初のバックアップをハードディスク間で高速実行し、バックアップ先のハードディスクの内容をバックグラウンド処理でテープメディアにバックアップする。バックアップ・ツールの中でいちはやいくWindows Server 2008に対応した。 (2008年05月16日)

【解説】
Windows Server 2008への完全移行「6つの重要チェック」

最新サーバOSの実力を120%引き出すための勘所

2008年4月15日より製品版リリースとなるサーバOS、Windows Server 2008。周知のとおり、Windows Server 2008とWindows Vistaは同じコード・ベースの下に開発されており、いわば双子の兄弟のようなOSである。Windows Vistaがそうであったように、Windows Server 2008もそれ以前のWindows Serverから機能が大幅に変更されている。本稿では、この最新サーバOSへのスムーズな移行を実現するうえで、押さえておきたい6つの重要チェック・ポイントを紹介する。ぜひとも参考にしていただきたい。(2008年05月16日)

[世界]【IDC/Nortel調査】
世界の労働者の16%が、7種のデバイスと9種のアプリを駆使する“ハイパーコネクト・ユーザー”

仕事/プライベートの両面でコミュニケーション技術の活用が進む

 世界各国で働く人々の16%が、仕事とプライベートの両方で少なくとも7種のデバイスと、インスタント・メッセージング(IM)やテキスト・メッセージング、Web会議システム、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)といった9種のアプリケーションやシステム、サービスを駆使するという、“ハイパーコネクト”な状態にあることが、最新の調査から判明した。(2008年05月15日)

【解説】
[徹底検証]マイクロソフトのユニファイド・コミュニケーション戦略

サーバ・ソフト、クライアント・アプリ、Webカメラで構成されるUCプラットフォーム&エコシステムとは

昨今のユニファイド・コミュニケーション(UC)を語るうえで外せないのが、マイクロソフトの動向である。同社は2007年10月に、“世界同時”という形でUC製品群を一挙に発表し、UC分野に本格参入することを(あらためて)表明した。通信関連ベンダーが幅を利かせていたUC分野において、OS/オフィス・アプリケーション・ベンダーの雄であるマイクロソフトは、どのような戦略を展開しているのだろうか。(2008年05月14日)

[世界]
大規模なサイト・ハッキング、被害件数は50万件以上に

「今後攻撃はさらに激化する」と専門家は警鐘

 米国Trend Microのネットワーク・アーキテクト、ポール・ファーガソン(Paul Ferguson)氏は先ごろ、今年1月から急増しているWebサイトのハッキング被害件数が、50万件を突破したと語った。(2008年05月13日)

[中国]
四川大地震の影響で成都の携帯ネットワークがダウン

成都西部の固定電話回線は無事

 中国四川省を襲ったマグニチュード(M)7.8の大地震発生直後、固定通信網は影響なく機能したが、省都である成都西部の携帯電話サービスがダウンした。中国国営テレビが5月12日に報じたもの。(2008年05月13日)

【解説】
ソニックとデータディレクトの統合が生み出す高付加価値のデータ連携ソリューション

田上新社長が描く、顧客志向のビジネス/製品戦略とは

2008年3月1日、米国Progress Softwareを親会社とするソニック ソフトウェアおよびデータディレクト テクノロジーズの代表取締役社長に田上一巳氏が就任した。ソニック ソフトウェアは、ESB(Enterprise Service Bus)製品によってSOA(サービス指向アーキテクチャ)ベースのシステム統合を牽引してきたベンダーである。一方、データディレクトはデータベース・アクセス技術やメインフレーム連携の分野で高い実績を持っている。本稿では、両日本法人の新社長となった田上氏へのインタビューを通じて、両社のシナジーを集約したソリューション戦略や目指すビジョンなどを紹介する。(2008年05月13日)

[国内]【インタビュー】
円滑なビジネス・コミュニケーションを実現する秘訣とは――アドビLiveCycle担当者に聞く

アドビ システムズは、現在、企業、顧客、パートナー、従業員などの間に存在するプロセスやセキュリティ上の課題を解決し、円滑なビジネス・コミュニケーションの実現を支援する統合開発環境「Adobe LiveCycle Enterprise Suite」の拡販に注力している。そのねらいは何か。編集部は、同社マーケティング本部の小島英揮氏にインタビューを行い、LiveCycleの製品戦略と今後の展望について聞いた。(2008年05月12日)

【解説】
ITIL適用の真実──いかに着手し、実践するか

ベスト・プラクティスを自社で活用するためのポイントを探る

ITサービス業務を行うための有力なプロセス・フレームワークとして、すでに多くの企業で活用が進んでいるITIL(Information Technology Infrastructure Library)。2007年5月には最新バージョンの「ITIL Version 3」が公開され、これまで欧州などに比べて導入が遅れていた米国でも、ITIL導入に取り組む企業が急激に増えている。そこで本稿では、そうしたITILの適用に取り組む米国企業の姿を紹介しながら、実際にみずからの組織にITILを適用する際のポイントを探ってみたい。(2008年05月07日)

【帳票設計・運用ツール】
「btDePri」(北海道NSソリューションズ)

エンドユーザーでも操作が容易なビジネス帳票設計・運用ツール

 「btDePri」(Brief Tool for Report Design and Print)は、帳票の設計や印刷が、難しいプログラミングなしで簡単に行えるツール。一覧表や伝票形式、集計表形式、カード形式、宛名ラベルなど、あらゆる帳票を、メニューから選択するだけの簡単操作で作成できる。(2008年05月02日)

【POSシステム】
「フィットPOS」(富士通四国インフォテック)

他システムと連携して情報分析できるPOSシステム

 「フィットPOS」は、ISO標準となった最先端のC#、および.NET Framework3.5の技術を全面的に採用したPOSシステム。すべてのデータはXML形式で扱われるため、他システムと簡単に連携でき、情報分析なども容易に行える。(2008年05月02日)

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ホワイトペーパー

インフォリスクマネージのマネージドホスティング導入事例

「2カ月以内に3社のシステム統合を完遂せよ」――難題に応えたのはマネージドホスティング

“ビジネス変化への俊敏な対応”を地で行ったユーザー事例に学ぶ

特別企画

日立のストレージ・ソリューション

柔軟なデータ・マネジメント戦略でビジネスを加速させよ

“仮想化”を基盤とした総合力で、情報資産の活用を支援する日立製作所のストレージ・ソリューション

キーパーソン

アドビ システムズ

円滑なビジネス・コミュニケーションを実現する秘訣とは――アドビLiveCycle担当者に聞く

「必要な情報が理解できる形で伝わっていないという状況を改善したい」

データディレクトテクノロジーズ

「あらゆるデータソースに対するアクセスを提供する」――データディレクト幹部

DBコネクティビティの市場リーダーが語る技術と戦略

ETLツール活用

ETLツール「DataStage」の戦略的活用法

データ統合を強力に推進する情報資産管理基盤を使いこなすために

XML DBプロダクト・レビュー

「TX1」(東芝ソリューション)

自然言語処理機能で検索精度・速度が向上したXMLデータベース


データ統制

ディザスタ・リカバリの迷路を解く

複雑な状況の中、自社にとってのベスト・プランにたどり着くためには

エンタープライズ・データを守れ

担当者が負担に押しつぶされず、企業にとって価値のある情報を保護するために

ディザスタ・リカバリのモデル・プロジェクト発進!

北米大陸の両端に位置する2つの大学を結んで展開される野心的ディザスタ・リカバリ・プロジェクト

ILMの導入で、IT運用コストを引き下げろ!

ILMを成功裏に導入するための“6つのステップ”

全社レベルでコンテンツを“統制”する「ECM」

今日のコンテンツ管理製品分野における最注目領域

過去のあらゆるデータをリカバリできるデータ保護技術「CDP」

データ・ロスとダウンタイムの最小化をも実現

コンプライアンスを重視したメール運用管理の実際

ECM/CMSではカバーしきれない最重要コンテンツ

“完全なる”ペーパーレス・オフィスの実現に向けて

「もはや企業に選択の余地はない!」

キャッチアップ

生誕10周年を迎えた「XML」――その普及・活用の進展度を知る

「もはや“空気”のような存在であり、必要不可欠なものに」

「データ品質がビジネスの成否を左右する」

TVJP栗原氏がデータ・アーキテクチャの全体最適化を提言

電子メール・アーカイブの構築を急ぐ米国企業

「訴訟対策」にとどまらない多大なメリットに期待

今、XMLデータベースが求められる理由

新たな利用領域を開拓しつつある第2世代の製品

2007 Officeの文書フォーマット「OOXML」を正しく知る

XMLは、これまでのOffice利用にまつわる課題を解決しうるか

エンタープライズ検索テクノロジーの「着眼点」

企業ITインフラ上での位置づけを押さえ、導入に備えよう

米国企業4社のビジネスGIS[先端活用事例]

GISとBIの統合でエリア・マーケティングが変わる!

ビジネス・インテリジェンス

ビジネス・インテリジェンス最新事情

組織と“個”の知的生産性を高める

データベース・ウォッチ

サン、買収後初のアップグレード版「MySQL 5.1」をリリースへ

パーティショニング/イベント・スケジューリング機能などを強化(2008年04月14日)

IBM、インメモリDBベンダーのSolidを買収

OracleやMySQLといった他DBベンダーへの影響も(2007年12月25日)

マイクロソフト、パートナー3社と共同でSQL Server 2008機能実証を開始

実際のSIプロジェクトに基づいた実証シナリオで製品品質の向上をねらう(2007年11月15日)

「11gは顧客最優先版」――日本オラクル、Oracle DB新版のメイン機能を説明

自動管理、テスト作業軽減、ストレージ・コスト削減を実現(2007年09月03日)

2006年の世界データベース市場、14.2%の成長を記録

シェア・トップのオラクルがIBMとの差をさらに拡大(2007年06月19日)

記事一覧

イベント報告

【Computerworld Conference 2007 Fall】
ビジネスの核となる「情報・データ基盤」――どう強化し、どう活用すべきか

「新時代の情報系」に求められる技術と戦略

シマンテック

電子メールの保管・管理・検索を包括的に支援する、シマンテック「Enterprise Vault」の実力

【シマンテック】

日立製作所

今、求められる「情報統合」基盤の構築。そのカギは、日立が提供するETLツール「DataStage」

【日立製作所】

鉄飛テクノロジー

“Web 2.0時代のファイル検索”を提供。ファイル・サーバに特化した検索エンジン「FileBlog」

【鉄飛テクノロジー】

コグノス

意思決定/業務プロセスの緊密な統合を図る「コグノス・パフォーマンス・ソリューション」

【コグノス】

トレンド・フォーカス

IBM、データ・デデュープ技術のディリジェントを買収

拡大するデデュープ市場を視野にストレージ・ポートフォリオを拡充(2008年04月21日)

普及に拍車がかかるエンタープライズ検索、2012年には大規模企業の半数以上が導入

「エンタープライズ検索はシステム基盤のデフォルト機能になる」(2008年04月11日)

サイベース、独自手法の「リアルタイムBI」を披露

DBの差分ログをベースにデータを抽出・蓄積(2008年04月02日)

IBM、企業向け検索ソフト「OmniFind Enterprise Edition」の新版をリリース

Lotus製品との連携を強化。日本語表示にも対応(2008年03月12日)

日本IBM、データ統合/管理ソフト「Information Server V8.1」を発表

IODコンセプトに基づき、企業内に分散する情報・データの統合を支援する製品(2008年03月06日)

日立、文書の長期保管に特化したストレージの機能強化版を発表

きめ細かなシステム/セキュリティ管理を可能にする新機能を実装(2008年03月05日)

オラクル、 ハイペリオン買収後初の製品投入でEPM事業を強化

FusionをベースにBI基盤を整備し、財務アプリなどを実装(2008年02月28日)

小売業界がBIを重視、顧客ニーズへの対応で活用

7割の企業がすでに導入/利用(2008年02月27日)

ネットアップ、仮想化環境向けデータ管理ソフトを発表

仮想化環境でのサーバのバックアップ、ストレージ容量の割り当てを自動化(2008年02月14日)

SAS、CRMに必要なBIを提供する「Customer Intelligence Suite」を出荷

分析系CRM市場が拡大する中で、「顧客中心型ビジネス・モデル」を推進(2008年02月06日)

Oracle、SOAミドルウェアとデータ統合ソフトをスイート化

買収したSunopsis/Hyperionの技術も盛り込む(2008年02月05日)

コグノス、BI/CPM製品群の新版「Cognos 8 v3」を発表

BI/CPMを活用するユーザー層の拡大が強化ポイント(2008年02月01日)

F5、ファイル仮想化製品を軸とする事業戦略を発表

「2007年に買収したAcopiaの製品でストレージ管理市場リーダーを目指す」(2008年01月24日)

SAPデータをIBMグループウェアに統合――両社が共同開発プロジェクト「Atlantic」を発表

Lotus NotesからSAPのワークフロー/分析リポート機能などが利用可能に(2008年01月24日)

【連載】バックアップ新論

【第1回】
デスクトップのバックアップ

第1ステップはユーザーへの喚起

【第2回】
データセンターのバックアップ

まずは経営上のリスクとコストとのバランスを評価

【第3回】
メッセージのバックアップ

内部統制に必須の重要課題に取り組む

【第4回】
ワークグループのバックアップ

「バックアップの盲点」をいかに克服するか

【第5回】
PDAのバックアップ

ネットワーク・デバイスとして管理する

【第6回】
ブランチ・オフィスのバックアップ

常に変化する“標的”を的確に“キャッチ”する


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集計期間:08/22〜08/28



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