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Googleウォッチ


News

[米国]
グーグル、Android 0.9 SDKから一部APIを削除した背景を説明

「時間とセキュリティを優先させ、BluetoothとGTalkServiceのAPIサポートを見送った」と同社

 米国Googleは8月25日、約1週間前にリリースした携帯電話プラットフォーム「Android」向けSDK(ソフトウェア開発キット)である「Android 0.9 SDK beta」から、BluetoothとGTalkServiceのAPI(Application Programming Interface)を削除した背景を説明した。(2008年08月27日)

[米国]
グーグル、豪華な福利厚生の大半を廃止へ――同社を去る従業員が増加

厚遇を当然と考える従業員の“あつかましさ”に対する経営陣の結論

 米国Googleは、記録的なスピードで検索業界をリードする巨大企業に成り上がったが、ここにきて、そのオーラの輝きが失われつつある。ライバルである米国Microsoftにとってはありがたいことかもしれないが、Googleのクラウド・コンピューティング・サービスを利用したいと考えているユーザーは注意が必要だ。(2008年08月26日)

【解説】
「Gmail障害」で浮き彫りになった、無料サービスを業務利用することのリスク

グーグル、2週間で3回発生したログイン障害を解決するも不安解消には至らず

米国Googleは8月15日(米国東部時間)の夜遅く、Webメール・サービス「Gmail」で過去2週間にわたり連続発生していたログイン障害を解決した。ただしユーザーの間では、同サービスの安定性に対する不安がいまだにくすぶり続けている。無料で高機能、しかも使いやすいと評判の人気サービスが企業・組織でも広く普及するか否かは、同社の提供姿勢にかかっている。(2008年08月19日)

[米国]
グーグルのAndroid SDKがようやくアップデート、正式版も近くリリースへ

アプリ開発者の声に応じ、ロードマップも公開

 米国Googleは8月18日、新版の遅れが指摘されていた携帯電話プラットフォーム「Android」向けSDK(ソフトウェア開発キット)をアップデートし、「Android 0.9 SDK beta」として公開した。開発スケジュールや情報開示に関する開発者からの声に応じ、同時にロードマップも発表している。(2008年08月19日)

[米国]
「Gmail」が2週間で3回のサーバ・エラーに見舞われる

度重なる「502 Server Error」に、ユーザーから不満噴出

 米国GoogleのWebメール・サービス「Gmail」でここ2週間、ユーザーがログインできないというトラブルが連続で発生した。同社のSaaSスイート「Google Apps」の一アプリケーションとして有料でGmailを利用している企業ユーザーも、このトラブルに見舞われたもようだ。(2008年08月18日)

[米国]【Black Hat USA 2008】
「Google Gadgetsを悪用すれば、マルウェアを強制インストールできる」――専門家が警鐘

パスワードの盗難や検索履歴が読み取られるおそれも

 今、「Google Gadgets」の愛用者は、冷水を浴びせられた気分だろう。米国ネバダ州ラスベガスで開催されたセキュリティ・コンファレンス「Black Hat USA 2008」(8月2日〜7日開催)において、2人の研究者がGoogle Gadgetsの(ショッキングな)問題を報告したからだ。(2008年08月08日)

[米国]
グーグルが「Google Search Appliance」を強化、検索文書数を1,000万に拡張

検索結果の制御もより細分化

 米国Googleは8月6日、新機能を加えた企業向け検索アプライアンス「Google Search Appliance」のアップグレード版を発表した。旧バージョンでは1台のボックスでインデックス化できる文書数は300万件だったが、最新版は最大1,000万件の文書を処理できるようになった。(2008年08月07日)

[米国]
グーグル、「Google Apps」の機能拡充を表明――ただし詳細は語らず

サービス拡充に伴う料金引き上げはないもよう

 米国Googleは8月5日、企業向けホステッド型アプリケーション・スイート「Google Apps」に新たなアプリケーションと機能を追加する方針を明らかにした。追加されるアプリケーションなど具体的な内容には触れなかったが、サービス拡充に伴う料金引き上げを行う予定はないもようだ。同社エンタープライズ事業部担当プレジデント、デイブ・ジロード(Dave Girouard)氏が、米国コロラド州ベイルで開催されたイベント「Pacific Crest Technology Leadership Forum」(8月3日〜5日開催)において表明したもの。(2008年08月06日)

【解説】
Web世代の学生をGoogle Appsのユーザーに――“Schoogle”に力を注ぐグーグル

広告なしのクラウド・サービスを2,000もの教育機関に無料で提供

“Schoogle”(学校をグーグル化する)――こんなふうにとらえることもできる野心的な取り組みを、米国Googleが着々と進めている。大学などの教育機関をターゲットに、学生向けのGmailサービスだけでなく、Webベースの生産性アプリケーションやカレンダリングの受託に力を入れているのだ。セキュリティやプライバシー上の懸念を心配する声も一部にはあるが、そうしたGoogleのアプリケーション/サービスに大学側も前向きである。(2008年08月01日)

[世界]
グーグル、Web上のユニークURL数が1兆を突破したと報告

「世界中の全データをインデックス化するのが目標」――原点の検索エンジンに注力

 米国Googleが最近行った調査によると、Web上のユニークURL数がついに1兆を超えたという。大台突破に、Googleのエンジニアたちは畏れを感じている。同社のスタッフが7月25日に公式ブログに投稿し エントリーによると、1日に数十億のペースでWebページが生成されているそうだ。(2008年07月28日)

[米国]
グーグル、Wikipedia対抗の知識共有サイト「Knol」を一般公開

記事投稿は実名で。読者はコメントやレビューを記入可能

 米国Googleが昨年12月に発表した“Wikipedia風”のオンライン・プロジェクト「Knol」が、7カ月にわたるテスト期間を終え、7月23日に一般公開となった。すでに、複数の著者が新サイトにコンテンツの掲載を開始している。(2008年07月24日)

[米国]
グーグルの2Q決算、国際事業の成長で増収増益

売上高は前年同期比39%増。検索市場シェアもますます拡大

 米国Googleは7月17日、2008会計年度第2四半期決算(4月-6月期)を発表した。景気停滞感が広がるなか、国際事業の成長や全般的なトラフィックの拡大に支えられ、前年同期比で増収増益を達成した。(2008年07月18日)

[米国]
マイクロソフト、ヤフーとグーグルの提携を「反競争的行為」と批判

「提携は市場競争の後退招く」と反トラスト法小委員会へ訴え

米国Microsoftの法律顧問を務めるブラッド・スミス(Brad Smith)氏は7月15日、米国上院司法委員会の反トラスト法(独禁法)小委員会に対し、米国Yahoo!のCEO、ジェリー・ヤン(Jerry Yang)氏がMicrosoftの幹部に対して、Yahoo!とGoogleが検索広告の分野で提携すれば、インターネット検索市場はこれまでの二極体制から一極体制になると発言していたことを明らかにした。(2008年07月16日)

[フィンランド/米国]
開発者ブログで明かされた、ノキア製デバイスに「Android」を搭載する“ワザ”

開発者らは「Androidの実用化に大きく貢献した」と評価

 米国Googleが開発中の携帯電話向けOS「Android」を、Nokia(フィンランド)の携帯端末「N810」上で稼働させる簡単な方法が、複数の開発者により明らかにされた。(2008年07月08日)

[米国]
グーグル、プライバシー擁護団体の要請に対応――ホームページの「総ワード数」を変えずにリンクを追加

ホームページの簡素なデザインを重視

 米国Googleは7月3日、複数のプライバシー擁護団体からの要請に応じ、同社のプライバシー方針が掲載されている「Privacy Center」ページへのリンクをホームページに追加した。このリンクは、同社の著作権表示の横にあった社名の代わりに配置されたため、簡素なことで有名な同社ホームページの総ワード数は変わっていない。(2008年07月07日)

記事一覧


Insight

【解説】
グーグルのソーシャル仮想世界ツール「Lively」に寄せられた評判

ベータ版のWindowsのみの対応や安定性に不満。アニメ風デザインには賛否両論

米国Googleは7月8日、Webサイト上でソーシャルな仮想世界を作成するためのツール「Lively」を発表し、公開ベータ・テストを開始した。米国Linden Labの「Second Life」のようなアバター(ユーザーの分身キャラクター)やサイバールームの作成機能、アニメ風のデザインなどに、発表直後から多くの評価が寄せられている。(2008年07月10日)

【解説】
セマンティック検索は将来有望か――“Googleの次”を巡るコンセプト論争

Wikipedia創設者のウェールズ氏、Powersetのセマンティック検索エンジンに辛口評価

Googleを超える検索エンジンを目指して、ベンチャーから大手に至る多数のベンダーが開発にしのぎを削っている。各社の取り組みにおけるコンセプトの違いが浮き彫りとなって興味深い。本稿では、フリーのオンライン百科事典「Wikipedia」の検索機能を巡って、検索エンジン・ベンチャー2社がそれぞれの見解を主張した“検索エンジン・コンセプト論争”をお伝えしよう。(2008年06月05日)

[米国]
「インターネットの父」ヴィント・サーフ氏、地方自治体主導のブロードバンド整備を提言

「市民が整備を求めているのであれば、やはり自治体がかかわるべき」

 「インターネットの父」として知られる米国Googleのバイスプレジデント、ヴィント・サーフ(Vint Cerf)氏は5月9日、地方自治体主導のブロードバンド・ネットワーク構築を支持する考えを明らかにした。ISPだけに任せるのではなく、地方自治体がネットワーク整備に乗り出せば、高速インターネット網の普及に弾みがつき、さらに“ネット中立化”にもつながると述べている。(2008年05月12日)

【インタビュー】
「OpenSocialアプリの提供は秒読み段階に来た」――Google幹部

参加ベンダー独自拡張の問題、Facebook参加の可能性などを直撃質問

米国GoogleがSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)向けアプリケーションのAPIの標準化を目指す「OpenSocial」プロジェクトを立ち上げてから約4カ月が経過した(関連記事)。同プロジェクトに参加するベンダーは多数に上るが、今なお懐疑的な見方をする向きも少なくない。今回は、Googleのエンジニアリング・ディレクター、デビッド・グレーザー(David Glazer)氏にインタビューを行い、参加ベンダー独自拡張の問題や、メインプレーヤーであるFacebookの不参加など、OpenSocialに関するさまざまな疑問をぶつけてみた。(2008年02月26日)


「シン vs.ファット」―― MS Officeの牙城に切り込むGoogle Apps

Microsoftの“大艦巨砲主義”はついに終焉を迎えるか

オフィス・アプリケーション市場で今なお支配的地位を占めるMicrosoftの「Microsoft Office」に対し、「Google Apps」を武器に攻勢を強めるGoogle──。同市場における両社の競争は日に日に熾烈化している。はたしてGoogleはMicrosoftの牙城を切り崩せるのだろうか。本稿では、両社の対立の構図をクローズアップし、シン・クライアント型およびファット・クライアント型アプリケーションの現状ならびに将来の展望を概観する。(2008年01月24日)


「エンタープライズ・ウィジェット」 その可能性と課題を探る

企業内で新たな活用領域を見いだすなか、セキュリティには手つかず

ウィジェット(Widget)とは、PCのデスクトップ上、あるいはポータル・サイトやブログなどのWebサイト上に置かれるミニ・アプリケーションのことである。今のところウィジェットは、B2Cサービスを提供する企業のマーケティング・ツールとして使われることが多いが、ここにきて社内ポータルなど社内で活用しようとする動きも見え始めている。本稿では、ウィジェットの概念と基本的な仕組みを解説するとともに、企業利用に向けた先進的な取り組みを紹介し、エンタープライズ・ウィジェットのメリットと現時点での課題を明らかにする。(2007年12月13日)

【インタビュー】
「OHAへの共通理解があるから、技術的な細分化は生じない」――グーグルのAndroid担当者

「OHA各社独自のアプリケーションや機能の乱立」という懸念に答える

米国グーグルの携帯電話向けアプリケーション開発プラットフォーム「Android」が話題を呼んでいる。IDG News Serviceは、Androidのコア技術を開発した米国アンドロイドの元・共同設立者で、現在、グーグルで同プラットフォームの技術担当を統括するリッチ・マイナー氏にインタビューする機会を得た。同氏は、「OHAメンバーから技術的な細分化を回避する合意を取り付けている」とし、同じような取り組みがある中で、あえてAndroid/OHAを立ち上げた理由を説明した。(2007年11月09日)

【インタビュー】
「次世代の検索技術においても“主役の座”は渡さない」――グーグル幹部

ビデオ/セマンティック/ユニバーサル検索の現状と問題点を語る

Webホスティング型コラボレーション/コミュニケーション・ソフトウェア・スイート「Google Apps」など、最近は検索エンジン以外の製品でも注目を集める米国グーグルだが、同社の収入の大半は、依然として検索技術と検索連動型の広告システム/ネットワークによって占められている。そんななか、グーグルの検索関連製品を統括する、検索製品&ユーザー・エクスペリエンス担当バイスプレジデント、マリッサ・メイヤー氏がIDG News Serviceのインタビューにこたえ、ビデオ検索、セマンティックvs.キーワード検索、ユニバーサル検索への取り組み、「ディープWeb」インデックス化への挑戦など、検索技術の現状と将来、問題点などについて語った。(2007年10月31日)

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インタビュー

「OHAへの共通理解があるから、技術的な細分化は生じない」――グーグルのAndroid担当者

「OHA各社独自のアプリケーションや機能の乱立」という懸念に答える

次世代の検索技術においても“主役の座”は渡さない

グーグル幹部、ビデオ/セマンティック/ユニバーサル検索の現状と問題点を語る



キーパーソン

グーグル幹部、R&Dセンターの国際展開構想を語る

「グーグルは、R&Dもグローバルに考える」

「ニュースの収集・インデックス化は公正利用の範囲内」

グーグル幹部が語るGoogle Newsのポリシー

グーグル幹部、エンタープライズ分野への意気込みを語る

「ITマネジャーやCIOにも十分食い込める」

グーグルのトップ・エンジニアが語る「Google Groups」の将来構想

「共有機能の強化は大規模サービス改革の始まりにすぎない」

「auとの提携で何を目指すのか」

グーグルのモバイル担当責任者に聞く

「検索は引き続き事業の中核」

グーグルCEOのシュミット氏が強調

キャッチアップ

グーグル幹部が指摘する、ECMシステムに欠落している“視点”とは

「コンシューマー向け製品を見習うべきだ」

肥大化するWebメール受信箱の「功」と「罪」

ヒートアップするサービス合戦にほんろうされるユーザー

Googleの秘密――検索結果ランキングの“隠し味”に迫る

SEO専門家を悩ませるトップ検索エンジンの謎

データセンターは地域活性化の起爆剤となるか

グーグルのデータセンター建設で、「二匹目のどじょう」をねらう地方自治体

「Web 2.0 Summit」で語られたコンピューティングの未来

イノベーション創出のため、Web 2.0を製品戦略に取り入れるベンダー各社

「オフィスSaaS」の使い勝手をチェックする

“Web 2.0系オフィス・アプリケーション”はこれだけ使える

エンタープライズ検索テクノロジーの「着眼点」

企業ITインフラ上での位置づけを押さえ、導入に備えよう

“使える!”ビジネス・インテリジェンス(BI)がやってきた

エンタープライズ検索との融合で、必要なデータへの直接アクセスが可能に

“秘密のベールに包まれた”グーグルの新データセンター

世界最強のデータセンターの要件とは

エンタープライズGoogle「期待の声」と「死角」

Web検索エンジンの覇者、“ファイアウォールの内側”に挑む

トレンドフォーカス

セールスフォースとグーグルが戦略的提携――CRMアプリとAdWordsを統合

技術開発やマーケティングなどを共同で推進(2007年06月06日)

グーグル幹部、検索アルゴリズムの一部を“手作業”にする可能性を示唆

ウェブマスター・ガイドラインの見直しも明言(2007年06月05日)

グーグル、オフライン対応Webアプリの開発/実行環境「Google Gears」を発表

各種データをローカルDBに保存(2007年05月31日)

グーグル、検索アプライアンスの機能を拡張するオープンソース・フレームワークを開発

各社の文書/コンテンツ管理システムとのネーティブ接続を実現(2007年05月22日)

グーグル、GmailとDocs & Spreadsheetsの連携を強化へ

マイクロソフト「Office」を凌駕するコラボレーション機能を提供(2007年05月17日)

グーグル、PowerPoint対抗のプレゼン・ソフトを今夏にリリース

Docs & Spreadsheetsの一員としてWebコラボレーションを支援(2007年04月18日)

グーグル、ラジオ広告分野に本格進出――全米のAM/FM局で広告展開

クリア・チャネル傘下の675を超えるラジオ局に広告を配信(2007年04月17日)

グーグル、ダブルクリックを31億ドルで買収――買収合戦に勝利

リッチ・メディア広告をいよいよ本格展開へ(2007年04月16日)

グーグル、検索ログを匿名化する新ポリシーを導入へ

検索ユーザーのプライバシー保護を強化(2007年03月16日)

グーグル、「Google Desktop 5」をリリース

UIの一部変更とともにセキュリティを強化(2007年03月08日)

グーグル、サイト管理者向けマルウェア警告サービスを強化

より詳細な情報をメールでも通知(2007年02月28日)

グーグル、ヤフー、マイクロソフトの3社、Sitemapプロトコルを共同で推進

サイト管理者によるコンテンツ情報の提供を容易に(2006年11月17日)

グーグルがジョットスポットを買収

JotSpotは無料に(2006年11月01日)

インテュイット、会計パッケージにグーグルのサービスを統合

小規模ユーザー企業のオンライン販促活動を支援(2006年09月14日)

グーグルのバイナリ検索機能をマルウェアの検知に活用

危険なWebサイトの発見を容易に(2006年07月10日)

グーグル、オンライン決済サービス「Google Checkout」を発表

購入情報を保存・管理し、電子商取引を効率化(2006年06月30日)

課題を見極める

Wikipediaの創始者が語る検索エンジンの理想像

「ユーザーは検索エンジンのアルゴリズムを知る権利がある」

バイアコム、YouTubeの著作権侵害でグーグルを提訴

10億ドルの損害賠償とクリップ削除を要求

ベルギーの裁判所、グーグルに再び著作権侵害の判決

10億ドルの損害賠償とクリップ削除を要求

バイアコム、10万件以上のビデオ・クリップを削除するようユーチューブに要求

「ユーチューブ側に公正な市場協定を締結する姿勢は見られない」

「PayPal」に遠く及ばない「Google Checkout」の顧客満足度

調査会社JPモルガン・セキュリティーズが明らかに

グーグルの戦法に専門家が賛否両論

「公正利用」か「著作権侵害」か

グーグル、ダブルクリックを31億ドルで買収――買収合戦に勝利

リッチ・メディア広告をいよいよ本格展開へ

Google Book Search訴訟でフランスの出版業界が共闘

書籍の一方的なデジタル化を阻止へ

グーグルのユーチューブ買収価格は適正か?

収益のない新興企業になぜ16億5,000ドルも

グーグル、ヤフーなど、主要検索サイトの顧客満足度が低下

Webポータル全体の顧客満足度は1.3%上昇も

「Google Checkout」のサービス遅延に不満の声が噴出

原因は審査プロセスの負荷?

「クリック詐欺の件数は誇張されている」

グーグルが報告書

グーグル、「不当検索ランキング」訴訟にどう挑むのか

ランキングは本当に公正なのか?

「検索戦争は始まったばかり」

ヤフー幹部がグーグルに挑戦状

ヤフーとイーベイが提携

「広告」と「検索」の強化でグーグルに対抗

「イーベイのマイクロソフト/ヤフー提携」報道

分かれるアナリストの評価

情報セキュリティ問題

Google Desktopに新たな脆弱性

セキュリティ企業が実証ビデオを公開

Google Desktopでまたしても脆弱性が発覚

PCの全データが流出するおそれも

Google Desktopに深刻な脆弱性

グーグルが修正版を配布

「5大検索エンジンのサーチ結果の3.1%が危険なリンク」

マカフィーが警鐘


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集計期間:08/23〜08/29




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