IBM、セキュアなマッシュアップ技術「SMash」を開発――リンクするソースの安全性を検証
普及促進に向けAjax団体に寄贈(2008年03月14日)
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この不況下において、企業が既存のIT資産を活用してより多くの価値を生み出そうと模索している。その1つの方策としてか、メインフレーム上でのLinuxの活用事例が増加傾向にあるという。(2009年06月24日)
米国IBMは6月16日、大手企業をターゲットにした新しいクラウド・コンピューティング戦略を発表した。「個別のIT業務にクラウド・サービスを結びつける」という考え方がこの戦略の基盤となっている。(2009年06月16日)
仮想マシンがはらむセキュリティ・リスクへの対応ができていない状態で仮想化に取り組むのは危険――米国IBMのジョシュア・コーマン(Joshua Corman)氏は、ラスベガスで開催された「Interop Las Vegas 2009」で、こう訴えた。(2009年05月27日)
ほとんどのITベンダーが今後数四半期は販売環境が厳しいとしているが、米国のIBM、Intel、CA、さらには経営再建中のカナダのNortel Networksなどが先週、今後の業績に関する明るい材料を提供した。(2009年05月18日)
「ビジネス・インフラとITインフラの融合」を目指す次世代の企業基盤「Dynamic Infrastructure(ダイナミック・インフラストラクチャー)」は、そのコンセプトの斬新さゆえか“理想”として捉えられがちである。ところがIBMは、そうとは考えていない。この理想を現実のものとするための“道具”は、すでに出そろっているというのだ。今回は、IBMの持つさまざまな製品・サービス・ソリューション群から、理想的な企業インフラの実現をかいま見よう。(2009年05月15日)
日本IBMは5月12日、同社のPOWERプロセッサを搭載したブレードサーバの新製品「IBM BladeCenter JS23」および「同JS43」を発表した。また同時に、論理区画の稼働状況に応じて動的にメモリーを割り当てる機能を搭載した仮想化機能群も発表した。このような機能は、UNIXサーバ市場では初めて登場したことになるという。(2009年05月15日)
普及促進に向けAjax団体に寄贈(2008年03月14日)
大規模ビジネスへの提供を指向し、Lotusへの投資も加速(2008年03月11日)
IODコンセプトに基づき、企業内に分散する情報・データの統合を支援する製品(2008年03月06日)
1台で1,500台分のx86サーバに相当する処理能力を実現(2008年02月26日)
インフォメーション・オンデマンド戦略にCognosを統合(2008年02月07日)
サーバ統合時のコストを削減し、資産活用の改善をサポート(2008年01月30日)
低価格版の仮想化ソフトと併せ、「System p」によるサーバ統合を推進(2008年01月30日)
Lotus NotesからSAPのワークフロー/分析リポート機能などが利用可能に(2008年01月24日)
同時にSaaSも提供、SMB市場のシェア拡大に意欲(2008年01月22日)
Web 2.0系機能やモバイル連携などが強化され、2月に出荷(2008年01月22日)
Jazz.netコミュニティの一般公開も開始(2008年01月15日)
頭部のセンサーから脳波をPCへ無線伝送し、脳内意識による操作を可能に(2008年01月11日)
SOAを介してIBMの小売業向けアプリと他社業務アプリとの連携を実現(2008年01月10日)
集計期間:06/28〜07/04