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ITIL/運用管理

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【インタビュー】
マイクロソフトはもはや“セキュリティ後進企業”ではない!

「TwC(信頼できるコンピューティング)」担当副社長、セキュリティ強化戦略の“今”を語る

米国マイクロソフトのTrustworthy Computing(TwC:信頼できるコンピューティング)担当副社長、スコット・チャーニー氏と言えば、ここ数年来同社が特に力を入れているセキュリティ製品強化計画の指揮官として活躍している人物だ。マイクロソフトに入社する前は、ハイテク犯罪担当連邦検察官、(ニューヨーク州)ブロンクスの地方検事補などとしても名をはせた経験を持つ同氏が、このほど、Computerworldオンライン米国版のインタビューに応じ、TwCの成果、進化するセキュリティ脅威の実態、同氏が現在不安に感じていること、などについて語ってくれた。(2007年10月01日)

ディザスタ・リカバリのモデル・プロジェクト発進!

北米大陸の両端に位置する2つの大学を結んで展開される野心的ディザスタ・リカバリ・プロジェクト

今、メイン州とカリフォルニア州という米国の東西両端に位置する州にキャンパスを構える大学の間で、北米大陸をまたいでハードウェアとソフトウェアの共有を図ろうとするディザスタ・リカバリ(災害復旧)のための共同プロジェクトが進められている。本稿では、教育機関のみならず、一般企業からも、ディザスタ・リカバリのモデル・プロジェクトとして注目を浴びているこの取り組みの詳細を報告することにしたい。 (2007年09月25日)

【インタビュー】
マイクロソフトの仮想化担当幹部、「Viridian」への批判に答える

「VMwareに追いつくための時間は十分に残されている」

仮想化ハイパーバイザ「Windows Server Virtualization」(開発コード名:Viridian)は、マイクロソフトにとってきわめて重要であると同時に悩みの種でもある。当初、Viridianは「Windows Server 2008」(同Longhorn)の一機能として提供されるはずだったが、開発の遅れから主要機能の一部が外され、現時点では同サーバのアドオンとしてリリースされることになっている。Network World オンライン編集部はこのたび、マイクロソフトの仮想化戦略担当ゼネラル・マネジャー、マイク・ニール氏にインタビューを行い、Viridianや仮想化ライセンスなどについて話を聞いた。(2007年09月07日)

【インタビュー】
シマンテックのCEO、セキュリティ技術/市場の未来を示す

「いま、セキュリティのパラダイム・シフトが起きている」

 米国シマンテックは2004年末、ストレージ・ソフトウェア・ベンダー大手の米国ベリタス・ソフトウェアを135億ドルで買収した。当時、IT業界における最大規模の買収劇として話題を呼んだこの取り引きの陣頭指揮を執ったのは、同社の会長兼CEO、ジョン・トンプソン氏であった。Computerworldオンライン米国版では、このほど同氏にインタビューを行い、ベリタス買収の最終的な評価とセキュリティ技術/市場の今後の方向性について聞いた。 (2007年09月03日)

【インタビュー】
BEAのCTOに聞く、SOA導入“成功のカギ”

ビジネス・プロセスとアプリケーションを分離し、変化に強いシステムを構築する

「ビジネス・プロセスとアプリケーションを分離し、SOA(サービス指向アーキテクチャ)で変化に強いシステムを構築する」というアプローチを提唱するBEAシステムズ。同社は、現在、SOAをより効果的に導入するためのさまざまな製品・サービスを展開している。編集部は先ごろ来日した同社エグゼクティブ・バイスプレジデント兼CTO(最高技術責任者)のロバート・レビー氏にインタビューし、同社の製品戦略について話を聞いた。(2007年08月29日)

【インタビュー】
米国シトリックス幹部に聞く――“ゼンソース買収”の意義と展望

「買収の目的は、仮想化によるインフラの俊敏性向上にあり」

 先ごろ、米国シトリックス・システムズによる米国ゼンソースの買収計画が発表された。それを機に、Network World Online米国版では、同社のCSO(最高戦略責任者)、ウェス・ワッソン氏への単独インタビューを行い、ゼンソース買収の目的と展望を聞いた。(2007年08月27日)

Vistaのセキュリティを検証する

UAC、BitLockerなど主要強化点の実用度をチェック

マイクロソフトが当初から宣言していたとおり、Vistaには同社の歴代OSの中で最も強固なセキュリティ機能が備えられている。だが、それが企業利用に耐えうるものであるかどうかは、また別の問題だ。本稿では、ブログ界やセキュリティ・ベンダーなど、反マイクロソフト派の人々が指摘する「Vistaのセキュリティ欠陥」の真偽について検証する。(2007年08月23日)

専門家がアドバイスするオフショアを成功に導く10の方法

自社に最適なオフショア・ベンダーを見つけだし、海外プロジェクトを円滑に進めるにはどうするべきか?

ITマネジャーの好みにかかわらず、オフショア・アウトソーシングは企業のIT戦略の中で重要な位置を占めるようになりつつある。推進論への支持が高まるなか、ITマネジャーは、いずれは会社からオフショアの利用を迫られることになりそうだ。それでは、オフショアの効果的な計画を策定し、実施するにはどうすればよいのか。これまで、本来の目的を見失ったり、大局を忘れたりしてオフショアに大失敗した企業は山ほどある。自社からオフショアの失敗事例を生みださないように、この分野に詳しいコンサルタントやアナリストから得られたアドバイスを参考にしてほしい。(2007年08月16日)

【コラム】
SOX法のコンプライアンス──5年目の真実

ボーイングの教訓から適切な監査レベルを学び取れ

 SOX法(Sarbanes−Oxley Act:米国企業改革法)の制定から5年、米国の企業はすっかりこの法律に慣れたように見える。だが、実際にどこまでの監査が必要であるかについては、企業間そして監査法人間でもいまだに意見が分かれているようだ。先日のSOX法対応(会計監査/IT監査)を巡るボーイングの混乱劇も、そもそもの原因はまさにそこのところにあると言える。5年目の節目を機に、SOX法の監査レベルについてあらためて考えてみたい。(2007年08月16日)

【インタビュー】
「創業時の2000年から内部統制にフォーカス」――アークサイト幹部

ログ収集から構成管理まで包括的にカバーする製品群が差別化ポイント

アークサイトは、内部統制/コンプライアンスの支援にフォーカスした統合セキュリティ・マネジメント製品を開発/販売するベンダーである。同社は今年7月、日本版SOX法対応のための新製品をリリースした。編集部は、米国アークサイトでアジアパシフィック/日本担当のバイスプレジデント/ジェネラル・マネジャーを務めるロバート・ラウ氏に、同社製品の特徴や差別化ポイントなどについて聞いた。(2007年08月15日)

Web 2.0ツールを使いこなす――社内導入に乗り遅れるな

CIOに贈る「Web2.0ツール導入ガイド」

WikiやSNSといったWeb 2.0ツールをうまく活用すれば、企業は大きな競争優位を得られる。しかしながら、CIOは一般に、こうした軽量級のWeb技術が苦手だし、真剣に導入を図ろうとはしないものだ。そこで本稿では、他に先駆けてWeb 2.0ツールの導入に踏み切った米国企業の事例を引きながら、そういったCIOに向けて、Web 2.0ツールを使いこなすための手引きを提示してみたい。(2007年08月10日)

Web 2.0時代のセキュリティ対策[後編]
「小型デバイス」をどう管理するか

職場のPCに接続可能な“ガジェット”がリスク要因に

最近、PDAやUSBフラッシュ・ドライブ、デジタルカメラ、携帯音楽プレーヤーなどの小型デバイスが、機密情報漏洩やウイルス/ワーム感染などを引き起こす要因になるとして、社内への持ち込みや使用を禁じる企業が増えている。本稿では、小型デバイスに起因するセキュリティ・リスクを最小限に食い止めるために企業がとるべき対策を詳しく紹介する。(2007年07月31日)

【VMware Virtualization Roadshow 2007】
企業ITの全領域を最適化する仮想化技術の新たな役割が浮き彫りに

次世代IT基盤を創出するヴイエムウェアのビジョンとは

ヴイエムウェアは7月13日から、東京・大阪・名古屋の3会場をリレーして仮想化の最新動向と効果的な活用方法を紹介する「VMware Virtualization Roadshow 2007」を開催した。同イベントでは、「ITインフラの最適化」、「災害復旧・ビジネス継続性」、「エンタープライズ・デスクトップ管理」という3つのテーマにフォーカスし、戦略的な仮想インフラの構築や、仮想化導入効果を最大限に引き出す方法などが、同社およびパートナー各社から紹介された。東京で行われた基調講演や事例講演、パネルディスカッションを中心に同イベントで発信されたメッセージを検証してみよう。(2007年07月30日)

Web 2.0時代のセキュリティ対策[中編]
IMの利用ポリシー/ルールを定めよ

気軽なコミュニケーション・ツール。だが気軽に運用してはいけない

インスタント・メッセージング(IM)は、米国の多くのビジネスパーソンにとって、日常の業務連絡に欠かせないツールとなりつつある。しかし、いくらIMが気軽に利用できるからといっても、ポリシーやルールを定めることのない“野放し”の状態にしていては、いつか深刻なセキュリティ被害の憂き目にあうことになる。本稿では、企業・組織でIMを利用することによって発生するリスクと、その対処方法について検討する。(2007年07月26日)

仮想化導入前に自問すべき10のポイント

技術的「準備度」や事業目標の「認識度」を診断する

データセンターの処理効率を高めるうえで、仮想化はもはや不可欠の技術である。しかし、きちんと準備を整えないまま仮想化技術を導入すると、得られるメリットが小さくなるばかりか、導入コストをむだに費やすことになりかねない。導入を成功に導くには、相応の「準備」と「心構え」が必要なのだ。(2007年07月25日)

Web 2.0時代のセキュリティ対策[前編]
ソーシャル・メディアのセキュリティ・リスク

ブログ、Wiki、SNS、ビデオ共有……便利だが危険と隣り合わせのWeb 2.0

ここ1、2年ですっかりおなじみの存在になった、ブログやWiki、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、ビデオ共有サービスなどのソーシャル・メディア。複数のユーザーによる情報共有、協調作業が容易な点が評価され、これらを企業で活用する動きも活発化している。だが、ソーシャル・メディアの多くは便利で、革新的でもあるが、企業のITマネジャーや情報セキュリティ担当者にとっては悩みの種の1つにもなっている。本稿では、これらのツールが抱えるセキュリティ・リスクをいかにして最小限に抑えるかについて考えてみたい。(2007年07月24日)

少ない電力でより多くのデータをストア

ストレージ管理の「今日的キーワード」は「省電力」

電力不足が深刻化し、エネルギー・コストが急上昇する中で、今、ユーザーもベンダーも、より少ない電力でより多くのデータを管理すべく悪戦苦闘している。これは電力対策の問題であると同時にデータセンターの設計効率化に関する問題であり、またストレージ管理にまつわる問題でもある。つまり、この問題を解決するために企業に問われているのは、人材の問題をも含めた「総合力」なのである。(2007年07月18日)

情報漏洩に備える――ダメージを抑えるための心得7カ条

セキュリティ責任者が実践すべきこと、すべきでないこと

情報漏洩を引き起こした企業が受けるダメージは大きい。しかし、事件発生直後の対処のしかたによっては、そのダメージを最小限に抑えることができる。ここでは、情報漏洩発覚時の事後処理において、セキュリティ責任者が実践すべきこと、および実践すべきでないことを紹介する。(2007年07月12日)

【インタビュー】
「Open ALMは開発環境の“見える化”を実現する」――ボーランドCMOのジャクソン氏

伝統のIDE事業を分離し、ALMの推進に全力を挙げる同社の今を語る

IDE(統合開発環境)ベンダーとして、世界中のソフトウェア開発者に長年親しまれてきたボーランド。現在、同社が全社的に注力しているのは、ALM(アプリケーション・ライフサイクル管理)と呼ばれる領域だ。編集部は先ごろ、米国本社の企業戦略担当シニア・バイスプレジデントでCMO(最高マーケティング責任者)も兼務するリック・ジャクソン氏にインタビューし、ALMが注目されるようになった背景や、この市場に対する同社の戦略について聞いた。(2007年07月05日)

「ストレージ2.0」いよいよ発進

ストレージもWebベースの時代に

「ストレージ2.0」が単なる概念の域を脱し、いよいよ実用に供され始めた。最大の売りは、その安さと手軽さで、バックアップやアーカイブ用のセカンダリ・ストレージとしては、今後最も有望な選択肢となっていくことも十分に考えられる。本稿では、そんなストレージ2.0を支える技術と、そのメリット/デメリットについて詳しく解説してみることにしたい。(2007年07月02日)

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ホワイトペーパー

マネージドホスティング導入事例

間に合う!?「2ヶ月以内の3社のシステム統合を完遂せよ」

サーバ本稼働まで約1カ月で済ませたマネージドホスティング成功術

イベント/セミナー情報

HITACHI Open Middleware World 2008 Autumn JP1 Day

JP1が成功に導く、実践!仮想化&グリーンIT

注目の仮想化やグリーンITを中心に統合システム運用管理「JP1」の最新機能や活用ノウハウ、事例などを紹介

【会期】
2008年11月17日(月)13:30〜18:00
【会場】
アカデミーヒルズ40(東京・六本木)
【主催】
日立製作所

イベントの詳細はこちら

プロダクト・フォーカス

日立製作所

データを安全に長期保管し、さらなる活用を促す――日立の「Hitachi Content Archive Platform」

コンプライアンス/内部統制時代のニーズに応えるコンテンツ・アーカイブ・ストレージ

運用管理ソリューション

現場のニーズにこたえ続ける、定番の統合システム運用管理ソフト

内部統制を支援し、企業をさらに強く進化させる日立の「JP1 Version 8」

ITILを知り尽くしたプロフェッショナルが提供する“運用管理の最適解”

ユーザー企業の“運用改革”を強力に支援するDENSAのITILコンサルテーション&運用サービス

ビジネスPCの“新標準”「vPro」に対応し、PCの安定運用とセキュリティ強化を実現

クライアント管理の諸課題を解決するデルの企業向けデスクトップPC「OptiPlex 755」


キャッチアップ

ITILを生かしたストレージ管理の新アプローチ

ベスト・プラクティスをストレージ管理にも応用し、“データの洪水”に備える

OpenIDのこれまでとこれから――企業ITでも活用できるか

B2BでのID管理基盤作りには、各種標準仕様との相互運用が必須

「Active Directory」ドメインサービスの7つの強化ポイント

内部統制時代を迎え、進化するディレクトリ・サービス

データセンター管理のキーワードは「ITIL」と「自動化」――2つの調査に見るユーザー意識の高まり

「いずれも効率的なIT環境の実現に貢献」とアナリストが指摘

ITIL採用の陰に潜む“習熟度”の問題――CIOへの調査結果で明らかに

多くのCIOがスキル不足を懸念。「ITILを本格的に実践」との回答は米国で10%未満

ITIL導入ユーザーの3分の1は3年以内に新版v3に移行

コンフィギュレーションやサービスデスクから着手すべき――専門家が指南

ITマネジャーがITILの導入を躊躇する10の理由

運用効率の向上とサービス管理の強化を約束するITILに、彼らが飛びつかないのはなぜ?

ITIL導入の基礎知識

米国事例から学ぶ適用のポイント

ITIL導入企業の7割が効果に「満足」

「きわめて重要」と考える企業は減少

データセンターの管理に問題あり――5割近くが構成情報を把握せず

ITIL適用の遅れが一因

IT運用管理の「今ある課題」と「解決へのアプローチ」[前編]

“システムの大規模化・複雑化”と“時代的ニーズ”にどう対応するか

IT運用管理の「今ある課題」と「解決へのアプローチ」[後編]

課題に対する有効な解決アプローチを紹介

専門家がアドバイスするオフショアを成功に導く10の方法

自社に最適なオフショア・ベンダーを見つけだし、海外プロジェクトを円滑に進めるにはどうするべきか?

“戦略”重視の「ITIL Version 3」が正式リリース

サービス中心の「ライフサイクル・アプローチ」を採用

ITプロジェクトは「スピード最優先」の時代に

競争優位に立つために、2007年は投資の早期回収を目指せ

チェンジ・マネジメントの自動化を促進せよ──IT環境の変化に効率的に対応するために

現行プロセスを見直し、効率性・管理性・監査性を再検証する

セキュリティ強化にはどの標準/フレームワークが“適役”か

COBIT、ISO 27001、ITIL、SAS 70など

キーパーソン

「Dynamic IT」が目指すものとは――マイクロソフトの運用管理製品責任者に聞く

「企業のIT管理は仮想化で劇的に変わる」

「ITILv3の最大の特徴はサービス・セントリックである」――ITIL“伝道師”のブライアン・ジョンソン氏

新版のポイントとCAが展開するITIL導入支援について語る

トレンド・ウォッチ

中堅・中小企業のITサービス/サポート評価、総合力でNECがトップに――ノークリサーチ調査

提案力はIBM、価格はデル、サーバ・シェアは富士通が優位(2008年09月18日)

EMCジャパン、「CO2排出権付き」のストレージ製品リースを開始

自社ストレージ運用時の温室効果ガス排出量の“相殺”を可能に(2008年09月11日)

ネットワーク不通は続き、真相解明もまだ先――サンフランシスコ市IT局を襲ったWAN接続障害事件

「優秀なネットワーク管理者である私に嫉妬した上司らにはめられた」と容疑者(2008年07月24日)

「なくした“人生の一部”を取り戻せ」――オープンソースのノートPC追跡ソフト「Adeona」が完成

紛失/盗難にあったノートPCを持ち主の下へ――商用版にどこまで対抗できるか(2008年07月15日)

APCジャパン、データセンター向け運用管理アプライアンス「InfraStruXure Central」をリリース

ソフトウェアの追加により設計/監視/運用管理の一元化を実現(2008年07月10日)

Macの企業ネットワーク接続/管理の問題に取り組むアライアンスが発足

企業クライアントPCとしてMacを使いたいユーザーに朗報(2008年07月03日)

Webブラウザの約4割が未パッチ状態――チューリッヒ工科大学が報告

「問題の大半はベンダー側の対策不足にあり」と研究員が指摘(2008年07月02日)

SLAに関する、IT部門と事業部門の“温度差”が浮き彫りに

IT部門の努力不足なのか? それとも事業部門の要求が高すぎるのか?(2008年06月24日)

PCの誤設定で人生を棒に振った不運な男の話

悲惨としか言いようのない出来事も一歩まちがえれば「明日は我が身」(2008年06月19日)

2007年の国内サービスデスク/インシデント管理市場、前年比45%増の高成長を記録

2008年も引き続き高成長維持の見通し(2008年05月08日)

BMC、ITILリーダー育成を支援する新教育プログラムを提供

真に現場のリーダーになりうる人材の迅速な養成をサポート(2008年04月23日)

マイクロソフト、Officeの海賊版に警告を送る試験プログラムを開始へ

まずはチリ、イタリア、スペイン、トルコで開始し、全世界への適用を検討(2008年04月09日)

BMC、ITIL v3準拠のサービス・リクエスト管理ソフト「SRM Ver. 2.2」を発表

「サービス・カタログ」の提供で、サービス・リクエストの進行プロセスを自動化(2008年03月25日)

日本HP、ITILv3準拠のITサービス管理ソフト「HP Service Manager 7.0 software」を発表

ITサービス管理分野の旧2製品を統合、ITILに沿ったワークフロー管理をサポート(2008年03月13日)

日立、システム運用管理ソフト「JP1」のグリーンIT対応を強化

PCの省電力一元管理機能などをサポート(2008年03月12日)

すぐれたITサービス・マネジメントを実現する5つの方法――CAが調査結果を基に提唱

世界のトップ企業に共通するベスト・プラクティス(2008年02月22日)


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集計期間:11/15〜11/21



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