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メール管理
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- [米国]
米国CA、さらに5%の人員削減へ 米国コンピュータ・アソシエイツ・インターナショナル(CA)は、全世界の従業員の約5%に相当する800人を削減し、年間7500万ドルの経費を節減する計画だ。同社は、その人員削減のほとんどを2005年末までに完了するとしている。(2005年07月28日)
- [米国]
マイクロソフト、フロントブリッジ買収で電子メール・セキュリティ強化へ 米国マイクロソフトは7月20日、電子メールの保護や保管などのオンライン・ホスティング・サービスを提供している米フロントブリッジ・テクノロジーズを買収する予定を明らかにした。(2005年07月21日)
- [米国]
米国特許商標局が再審査の暫定結果を明らかに、NTPと加RIMの特許問題に新たな波乱要因 米国特許商標局(PTO)の再審査で、カナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)の「BlackBerry」サービスなどの無線電子メール・システムで使われていると米国NTPが主張している特許8つのうち7つについて、特許請求の範囲を拒絶する判断が下されたことで、両社間でいったん成立した和解合意の行方が一段と混沌としてきた。(2005年06月24日)
- 【連載】
プロアクティブ・セキュリティ──見えない敵に先手を打つ 
第1回 脆弱性検査[前編]
企業コンピューティングにおけるセキュリティ対策の重要性は高まる一方である。今、企業に求められているのは、各種インシデント(事故・事件)に見舞われる前に、“Proactive”(先を見越した)な対策を講じることである。インシデントへの対応に要するコスト、そして企業としての「信頼の失墜」は、時に企業経営を揺るがしかねないダメージとなる。実際に被害を受けてからでは遅いのだ。本連載では、セキュアなシステム/ネットワークの構築に不可欠な各種のセキュリティ対策について解説していく。今回は、システムのセキュリティ・ホールを調査する「脆弱性検査」を取り上げる。(2005年05月23日)
- [米国]
グーグル、企業利用向けのデスクトップ検索ツールをリリース 米グーグルは5月18日、職場での利用を想定したエンタープライズ版のデスクトップ検索ツール「Google Desktop Search for Enterprise」の提供を開始した。(2005年05月19日)
- [国内]
センドメール、メール・セキュリティ管理ソフト「Sendmail Mailstream Manager」の販売を開始 
センドメールは今年5月17日、電子メール用セキュリティ管理ソフトウェア「Sendmail Mailstream Manager」の販売を開始したと発表した。出荷は6月下旬に開始される予定。同製品は、電子メールの送受信をポリシーに基づき制御することで、メールのセキュリティを確保するソフトウェアである。(2005年05月17日)
- [米国]
MSNサーチ・ツールのデスクトップ検索対応新版が正式公開 MSN Search Toolbar新版は、Windows Desktop Searchを加えて、Webページとデスクトップの両方の検索が可能。ローカル文書のプレビューなど、さまざまな強化・機能拡張が加えられている。昨年12月にベータ・テスト(試用)版が公開されていた。(2005年05月17日)
- [国内]
データコア、iSCSI SANを構築するストレージ管理ソフト「SANmelody 2.0」を発表 
データコア・ソフトウェアは今年5月11日、ストレージ管理ソフトウェアの新版「SANmelody 2.0」を発表し、同日から出荷を開始した。(2005年05月11日)
- [米国]
HP、新モデル投入で“ストレージ市場No.1”の座を奪回へ 米ヒューレット・パッカード(HP)は、ラスベガスで5月16日から開催されるStorageWorksユーザー・コンファレンスで、データセンターやリモート・オフィスの情報を保存する際に優れた柔軟性を発揮できるよう設計された一連の新製品を発表するもようだ。(2005年05月09日)
- [米国]
[イベント・リポート]VERITAS VISIONカンファレンスで語られた「ユーティリティの次なる目的地」 
ベリタスCEOのブルーム氏、「シマンテックとの合併は顧客を幸せにする」と強調
今年4月25日〜28日(米国時間)、初夏を思わせる日差しのサンフランシスコで、米国ベリタスソフトウェアの年次ユーザー・カンファレンス、VERITAS VISION 2005が開催された。24日のオープニング基調講演では、同社会長・社長兼CEO(最高経営責任者)のゲイリー・ブルーム氏が、会場を埋めたベリタス・ユーザーに向かって、米国シマンテックとの合併にあたっての“ビジョン”を語った。(2005年05月01日)
- [国内]
東芝ソリューション、大容量データを高速検索するXMLデータベース「TX1」の販売を開始 東芝ソリューションは今年4月20日、大容量データの高速検索を実現するXMLデータベース「TX1」を製品化し、販売を開始した。(2005年04月20日)
- 【インタビュー】
米国サイファートラスト会長のジェイ・チョウドリー氏──「ファイアウォールは電子メールまでは守ってくれない」 
東京エレクトロンは今年2月23日より、販売代理店契約を締結した米国サイファートラストのメッセージング・セキュリティ・アプライアンス「IronMail」の販売を開始している。編集部は今年3月17日、来日したサイファートラストの創業者で会長のジェイ・チョウドリー氏にインタビューし、メールのセキュリティ対策の重要性とIronMailが備える機能について聞いた。(2005年03月17日)
- [国内]
「フリー・ソフトのインストールは慎重に」──シマンテックがスパイウェア/アドウェア対策セミナーを実施 
シマンテックは今年3月9日、報道関係者を対象にスパイウェア/アドウェアに関するセミナーを開催した。
近年、ウイルスやワームなどインターネット上の脅威/リスクが増加するに伴い、その曖昧な分類がユーザーを混乱させる原因となっている。特にスパイウェアは、業界内でも定義がまちまちで、特に、システム内にひそかに侵入する点からトロイの木馬と混同されがちである。(2005年03月09日)
- 【インタビュー】
“インテリジェントなILM”を実現する「MetaStructure」──EMCのCTO、ニック氏 
今年2月中旬、米国EMCのシニア・バイスプレジデント兼CTO(最高技術責任者)、ジェフリー M.ニック氏が来日した。同氏は、2004年9月にEMCに入社する以前、米国IBMでIBMフェローを務めていたテクノロジー・ストラテジストである。今回、編集部は、ストレージ業界における最新の課題の1つであるILM(情報ライフサイクル・マネジメント)、およびそれを実現する技術について、技術戦略を統括するニック氏に話を聞いた。(2005年02月21日)
- [米国]
マイクロソフト、Exchangeのロードマップを変更 同メッセージング・サーバ・ソフトウェアをコラボレーションの中核製品にするという壮大な計画をついに取り下げた。(2005年01月20日)
- [国内]
三井物産セキュアディレクション、メール暗号化ゲートウェイを発表 三井物産セキュアディレクションは今年1月13日、米国ボルテージ・セキュリティの電子メール暗号化ゲートウェイ・ソフト「Voltage IBE Gateway Server Ver.1.2」の国内販売を開始した。(2005年01月13日)
- [米国]
マイクロソフト、RTC Server 2003の出荷は第3四半期 米国マイクロソフトは、企業向けインスタント・メッセージング(IM)/コラボレーション市場の獲得を狙ったプレゼンス&統合メッセージング・プラットフォーム「Microsoft Real-Time Communications Server (RTC Server) 2003」(開発コード名:Greenwich)の英語版を第3四半期に出荷し、英語版の約2週後にドイツ語版と日本語版を出荷する予定であり、価格は6月に発表する。同社のコーポレート副社長(リアルタイム・コラボレーション・グループ担当)のアヌープ・グプタ氏が5月22日、ドイツのシーメンスと共同主催したミュンヘンのイベントで語った。RTC Serverのベータ版は3月にリリースされている。(2003年05月23日)
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