【 ここから本文 】
- TOP
- > Topics : ネットワーク機器
- >
ネットワーク機器
ソーシャルブックマークに登録 :
印刷用ページの表示
複合的脅威に対抗する「UTMアプライアンス」5製品の比較検証
各種セキュリティ機能を1台に統合し、管理者の負担も軽減
(2006年08月18日)
社内ネットワークを脅かす脅威は年々多様化し、また、さまざまな手法を組み合わせた複合的な攻撃も現れている。そのため、ファイアウォールだけでは十分な防御が難しいのが現状である。こうした脅威に対抗するためには、ゲートウェイに複数のセキュリティ対策製品を導入するという方法が考えられるが、ここで問題になるのは、その運用に要する労力の大きさだ。対策製品が多くなれば当然、管理者の負担は大きくなる。こうしたジレンマを解消し、多様なセキュリティ対策と運用負荷の低減を両立させるのが、UTM(Unified Threat Management)アプライアンスである。本稿では、UTMアプライアンス5製品を取り上げ、検証を行った。
キース・シュルツ
InfoWorld米国版
このページの詳細を閲覧するには会員登録(無料)が必要です
このページの続きは、Computerworld.jpの「メール会員」の皆様に提供しています。
メール会員に登録されると、Computerworld.jp上の会員向け限定コンテンツを閲覧することができます。今後もさまざまなサービスを提供していく予定です。詳しくは、「メール会員登録」ページでご確認ください。
※月刊Computerworldの年間定期購読者、モニター読者の皆様も、下記のフォームからログインすることで、このページの続きを閲覧できます。 (弊社オンライン・ショップ「IDG Direct」のIDとPASSでは、ログインすることができませんのでご注意ください)

