【 ここから本文 】
- TOP
- > Topics : IT企業業績
- >
IT企業業績
ソーシャルブックマークに登録 :
印刷用ページの表示
「企業の全体最適から社会の全体最適へ」──サンの新社長、末次朝彦氏が今後のビジョンを語る
(2006年06月01日)
Javaをはじめとするソフトウェアのオープンソース化やユーティリティ・コンピューティング・モデルの本格展開など、サン・マイクロシステムズは今、大きな転換点に立っている。Computerworld.jp編集部は、今年4月にサン・マイクロシステムズの日本法人の代表取締役社長に就任した末次朝彦氏に同社の今後のビジョンと戦略について話を聞いた。
益田 昇
Computerworld.jp
このページの詳細を閲覧するには会員登録(無料)が必要です
このページの続きは、Computerworld.jpの「メール会員」の皆様に提供しています。
メール会員に登録されると、Computerworld.jp上の会員向け限定コンテンツを閲覧することができます。今後もさまざまなサービスを提供していく予定です。詳しくは、「メール会員登録」ページでご確認ください。
※月刊Computerworldの年間定期購読者、モニター読者の皆様も、下記のフォームからログインすることで、このページの続きを閲覧できます。 (弊社オンライン・ショップ「IDG Direct」のIDとPASSでは、ログインすることができませんのでご注意ください)
[米国]「デジタル・デバイドを根絶しよう」──サンのマクニーリ氏が開発者にメッセージ

【2006 JavaOne Conference リポート】
【2006 JavaOne Conference リポート】
[米国]「Javaのオープンソース化は市場機会拡大につながる」──米国サンCEO、シュワルツ氏が指摘

【2006 JavaOne Conference リポート】



