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【インタビュー】
プルーフポイント幹部が語るメール・セキュリティ領域での仮想化活用
「スパム、ウイルス/ワーム対策の仮想アプライアンスが今年後半から伸びる」
(2007年08月17日)
仮想化技術への注目度は日増しに高まっている。その適用領域は広がりつつあり、メール・セキュリティに関しても仮想化技術のメリットを生かそうとする動きがある。その1つがプルーフポイントが昨年発表したメール・セキュリティの仮想アプライアンスだ。本稿では、米国プルーフポイントのCEO、ゲイリー・スティール氏と同社プロダクトマネジメント・ディレクター、スティーブ・ゴットウォルズ氏に、今日のセキュリティ脅威の傾向や同社製品の特徴などについて話を聞いた。
大川 泰
Computerworld編集部
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