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オラクルのアプリ開発責任者があらためてFusion戦略を語る──「既存製品を強化しながら標準ベースの選択肢を提供」
(2006年08月24日)
米国オラクルのアプリケーション開発担当シニア・バイスプレジデント、ジョン・ウーキー氏は、同社の既存ビジネス・アプリケーション・ラインの継続開発を統括している。その中には「Oracle E-Business Suite」「PeopleSoft Enterprise」「J.D. Edwards EnterpriseOne」「同World」などが含まれる。同氏はまた、同社の次世代アプリケーション群「Fusion」の開発の責任者でもある。Computerworld米国版は先ごろ同氏に、Fusionおよび現行アプリケーションの開発の現状と今後の方向性について話を聞いた。
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(マーク・ソンジニ/Computerworld 米国版)
【2006 JavaOne Conference リポート】
「Project Fusion」、製品提供フェーズへ──。情報時代のアプリケーションの実現に歩を進めたオラクル


【Oracle OpenWorld San Francisco 2005リポート】



